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2011春 鹿児島旅行 1日目

旅行1日目。

鹿児島へは羽田から飛行機で向かう。
出発時刻は9時40分で到着予定時刻は11時15分だったが、天候が良くないのと新燃岳の影響で30分遅れの11時45分の到着になった。
鹿児島に着いたら天気は曇り。
ただちょっと暑くてじめじめと湿気が多く、厚着の荷物はいらなかったかなと思った。
さらに空港からリムジンバスで鹿児島中央駅に行くと日も出てきてさらに暑さが増し、夏とまでは言わないけど春は超えているような陽気になった。

_DSC1881
_DSC1881 posted by (C)kitonz
鹿児島中央駅前にあった薩摩の有名人の像。
よくわからないけどとりあえず写真に撮ってみた。

やっと鹿児島観光の出発点に着いたが、昼を過ぎてお腹が空いたのでまずは昼飯をとることにした。
折角の鹿児島なのでおいしいものでもと思ったものの、何も下調べをしていないので悩んで時間を使うぐらいならと鹿児島中央駅内でさくっと済ませてしまうことにした。
昼飯
昼飯 posted by (C)kitonz
チョイスしたのは地鶏屋さん(?)の親子丼。
味はちょっと濃いめで卵は結構とろとろでそのせいかご飯は堅め(つかると柔らかくなる感じ)。
味はなかなかといったとこだけど汁つきで親子丼にレンコン入れるなど工夫も見られてでの780円。
これは安い。

昼飯を食べた後2kmほど歩いて14時過ぎにホテルへ。
チェックインは15時からだったけどチェックインさせてもらえた。
実はホテルが格安だったので部屋に入るまではとても不安だったのだけど、格安とは思えないほど普通の部屋で安堵した。

荷物を置いて鹿児島観光。
とりあえず鹿児島県の観光サイトから篤姫ゆかりのコースをチョイスし観光散策を開始。
が、いまいちどの辺が篤姫ゆかりのコースなのかよく分からない。
そもそも篤姫についてあまり詳しくないというのもあるのだが、コースに公園が含まれてたり島津家ゆかりの場所的なものもあって、あまり篤姫関係ないんじゃんないかという感じがそこかしこに漂うコース・・・
さらに駐車場になってるところに、看板みたいのがあってそこに説明文で~跡地みたいなことが書いてあったのには本当に衝撃を受けた。
たとえゆかりの地であったとしても観光としてここをチョイスするとは・・・。
結局3時間ぐらい歩き回ったけど全体的にいまいち。
桜島が見られたのはよかったけどそれも黄砂の影響かもやっていて感動が半減されたので、なんか全体的に鹿児島がっかり感が漂う1日目になってしまった。
鹿児島市電
鹿児島市電 posted by (C)kitonz
鹿児島市内を走る路面電車。

_DSC1903
_DSC1903 posted by (C)kitonz
鹿児島駅構内。
鹿児島中央駅はものすごく賑わっていたがこちらはものすごく閑散としていてそのギャップが凄かった。

_DSC1912
_DSC1912 posted by (C)kitonz
石橋記念公園から望む桜島。
黄砂の影響か残念ながらやっとした感じ。

_DSC1917 (1)
_DSC1917 (1) posted by (C)kitonz
石橋記念公園の石橋。
下は水場になっていて子供たちが水遊びをしていた。

_DSC1971
_DSC1971 posted by (C)kitonz
篤姫ゆかりのコース終着点の南洲神社。
一気に終着点(出発点は石橋記念公園)ですがこのコースだけでも2時間ぐらい歩いてます。
でもとにかく見所がなかった。(わからなかった)

_DSC1984
_DSC1984 posted by (C)kitonz
最後に篤姫ゆかりのコース外の西郷さん像。
上野のよりも年をとっています。

この後ホテルへ戻って少し休み、その後夕食へ。
夕飯はホテル近場の居酒屋で軽く飲みつつつまみを頼むというスタイル。
あっさりと夕食を済ませ、ホテルへ戻る前にコンビニで明日の朝食のサンドイッチと明日の緊急食としてカロリーメイト(4本入りを2パック)とアクエリアスを購入。
ホテルへ戻ったら明日に備えてそのまま就寝。
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2011春 鹿児島旅行 0日目

2011年春に3泊4日で行った鹿児島旅行の記事を書いていこうと思います。
この記事は今回も含めて全5回の更新予定です。
今回は第1回、旅行で言うと0日目の話になります。

旅行0日目。

旅行の準備に追われていた。
というのも5/1出発予定の旅行で4/29に飛行機、船、宿の予約を取るという慌ただしさで軽く頭がパニック状態。
しかも結局出発時点では3日目のレンタカーと帰りの船の予約はできていなかった。
普段の休みならともかくGWとなると果たしてうまく観光できるのか、そして帰れるのかと不安が増すばかりだった。
さらに行き先に屋久島が含まれるので、持ち物にも非常に頭を悩ませた。
雨が降った時のためのレインコートやザックカバーなども用意する必要があるだろうし、それなりに歩くことを考えるとカメラのレンズは1本にした方がいいか、取り回しのいいコンデジ(最悪雨で壊れてもかまわない)にした方がいいかなどなど悩む。

あと何をしなければいけないのか、事前の準備・確認事項は? 旅先でやらないといけないことは? などに考えを巡らしながら、出発日まで慌ただしく時間は流れていった。

Mac in Windows From (Mac or Windows)

自分のMacにはMacOSしか入っていないし、他のOSが必要だとも特に思っていなかったのだけど、このあいだMacにWindowsを入れたいみないな話を聞いたらなんかやりたくなってきた。
実際やろうとしたら色々揃えないといけないのだけど、以前に軽くやったことがあってWindowsOSなど必要なソフトが揃っていてお金もかからないということでちょいとやってみた。
今回はその結果を自分用メモも兼ねてまとめてみました。

以前やった時は仮想化ソフトのVMwareFusionVer1を使ってMacOS上に載せる形で行ったのだけど、これだとWindows実行に制限(DirectX9がうまく動かないなど)やパフォーマンスの低下があっていまいちだったということもあり、今回はBootCampにインストールしてそれをVMwareFusionで起動する方式をとることにした。
これならちゃんとWindowsを動かしたい時はBootCampで起動すればいいし、軽い処理やVMwareFusionで制限のないソフトを動かしたりということがMacOSをシャットダウンすることなく使えるという魅力もある。
ちなみにVMwareFusionの仕様はVerによって異なる(例えばDirectXの対応はVerがあがるごとに進んでいるみたい)ので利用しようと思っている人はその辺をチェックしてみるとよいかと思います。

で、早速トライ。
まずBootCampにWindowsをインストールするためにMac miniでBootCampを起動。
最初にBootCamp設定ファイルをネットから取得するかという選択肢があったので実行。
しかしそんなものはないと言われたので次の作業をそのまま継続。
次の作業はパーティションを区切れと言われたので、Windowsに100GBを貸し与えた。
(なおパーティションは後からの変更がめんどうなので、多めに取れるなら多めに取っておいた方が安心。ただWindowsに大量の容量を渡すとMacの容量が減るので、その辺はデータの外部HDD退避なども含めて検討事項かと思います。)
次にパーティションのフォーマットですが、そのまま使うかNTFSでフォーマットするかみたいな選択肢が出てきました。
そのまま使う場合はFAT32ですと書かれていましたが、ネットの記事でXPはFAT32を使えるが32GB以上の場合は使えないと書いてあったので、念為にNTFSでフォーマット(通常)。(フォーマット参考サイト(OS10.5の記事)
この後はWindowsXPのインストールディスクを入れてOSのインストールを開始。
OSインストールの途中で迷ったのが使用するキーボード種類の選択。
キーボードはMac用を使っているのだけどそれが表示される一覧にないっぽい。
そこでちょっと調べてみると、Sキー(その他)を押して次に表示される106Japaneseなんちゃらを選択すると良いと書いてあったのでそれを実行。(キーボード設定参考サイト
そしてOSのインストールは無事終了。

WindowsOSが立ち上がる。
早速オンラインでWindowsの認証とパッチを適用しようとしたけど、ネットにつながらない。
Mac miniは有線LANで接続してるので普通につながるはずだろうと思ったのだけど再起動してもダメ。
そこでネットワーク設定を見てみると衝撃的なことになんとLANがない。
ネットで調べてみたところ、LANなどを認識するにはMacOSのインストールディスク(アプリケーションではない)からBootCamp用のドライバをインストールする必要があるとのこと。
これは恐らく最初に取得できなかったBootCamp設定ファイルのことだろう。
仕方ないのでMacOSのインストールディスクを探し出してインストール。
これでネットにはつながるようになったし、変だった画面表示も直った。
ただ音がでない。
システム音はでるのだけど、ビデオの音とかはでない。
実はMacOSのインストールディスクでドライバをインストールしてる時にサウンドドライバ系でエラーが出てたので、それが原因かと思い調べてみるとどうもそうっぽい。
二つのサウンドドライバが競合しているので片方を無効化すると直るとのことで無効化すると直った。(サウンドドライバ参考サイト

ここまできたらあとはもうWindowsのパッチをあてたりソフトをインストールすればウィンドウズを使えるようになるが、今度はMacを立ち上げるとWindowsしか立ち上がらない状態になった。
どうやら前回立ち上げたOSが自動で立ち上がるようで、それを切り替えたい時はaltキーを押しながら立ち上げると起動ディスクを選択でき、これも解決。
最後にVMwareFusionVer2.08を立ち上げBootCampを読み込ませるとMacOSを立ち上げたままWindowsが立ち上がった。
(ちなみにVM上のWindowsは、気持ち的にはWindows単体で立ち上げた時と比べると100倍遅い(あくまで気持ちです))

これによってMac miniを立ち上げておくとMacBookAirから画面共有でMac miniにアクセスしてMacOSとWindowsが使えるようになり(音はでない)、VAIOtypePからリモートデスクトップでMacOS上に立ち上がっているWindowsにアクセス(こっちは音あり)ができるようになった。
なおVAIOtypePからのリモートデスクトップは最初は出来なかったのだけど、ネットワーク設定を変えることできるようになった。(VMWareFusionVer2.08ではVMWareFusionのタブの仮想マシン-設定-ネットワークでブリッジを選択)

とりあえず設定はこれで完了ですが最後におまけ。
FF11ベンチマークでスコアテストをやったのでその結果です。
まずVMwareFusion上でWindowsを起動した場合。
HIGH設定時で992、LOW設定時で1528。
10年近く前のゲームの気がしますがなんとHIGH設定だと動作の最低スコアに届かず。
次にBootCampで直接Windowsを起動した場合。
HIGH設定時で7483。
なんと7倍以上のスコアに。
凄まじい処理能力の差。
体感で100倍違うというのもあながち嘘じゃない(?)
ここまで違うとやはり使い分けが必要でしょうが、高負荷処理でなければ処理速度の面で使い分けが必要ということはない気はします。(使い込んではいないのではっきりとは言えませんが)
ただ一つはっきりと言えるのは、VMwareFusion上のWindowsにVAIOtypePでリモート接続すると、VAIOtypeP(CPU2.13GHz)より快適に動きます。(まぁVAIOtypePはWindows7が動いているのですが)


VMware Fusion 3VMware Fusion 3
(2009/11/06)
Windows

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Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA SAL1680Z(夜試し撮り)

標準的に使えるズームレンズを探して辿り着いたVario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA SAL1680Z。
早速試し撮りしてみた。

普通なら昼間で試し撮りをするのがいいのだろうけど、諸事情により夜の試し撮りとなった。
その結果描写はα55の高感度処理に引っ張られている感じはあるがあしからず。(ちなみに今回はすべて手持ち撮影)
昼間についてはまた機会があれば書いてみようと思う。

まずは撮った写真。
ホッピー
ホッピー posted by (C)kitonz
F=7.1 SS=1/80 ISO=500 焦点距離=50mm(75mm) 露出補正=0

花とライトと
花とライトと posted by (C)kitonz
F=4.5 SS=1/50 ISO=1600 焦点距離=35mm(52mm) 露出補正=-0.3

サンシャインシティ
サンシャインシティ posted by (C)kitonz
F=7.1 SS=1/5 ISO=1600 焦点距離=16mm(24mm) 露出補正=-0.3

エスカレーター
エスカレーター posted by (C)kitonz
F=7.1 SS=1/30 ISO=1000 焦点距離=18mm(27mm) 露出補正=-0.3

サンシャインシティ内(店舗閉店)
サンシャインシティ内(店舗閉店) posted by (C)kitonz
F=7.1 SS=1/10 ISO=1600 焦点距離=18mm(27mm) 露出補正=-0.3

店先アクセ
店先アクセ posted by (C)kitonz
F=7.1 SS=1/30 ISO=500 焦点距離=18mm(27mm) 露出補正=-0.3

撮ってみた感想としては、鮮明に撮れて広角から中望遠ズームも使えていい感じ。
ちょっと気になる点としてはF値が若干暗いので手持ち夜景でSSが稼ぎにくい(今回について言えばF7.1をメインに使ったので影響は少ないです)のと、相反する事ですが画像がキリッとしすぎて(このレンズはツァイスにしてはキリッとしてないそうですが)今までの画像と違っていすぎて違和感があります。

総評。
総じて満足。
自分は単焦点至上主義で、ズームレンズなんていちいち画角を決めるのは面倒だし、写りも良くないのでいまいちだと思っていました。
しかしこのズームレンズの写りは良いし、ズームレンズを持ち歩くことでその場での写真の表現パターンも増え、旅行などで持ち出す際もレンズ1本で荷物を少なくできる。
ズームレンズについての考え方を見直す機会になりました。


今回の撮影機材

SONY Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA SAL1680ZSONY Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA SAL1680Z
(2006/11/30)
ソニー

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SONY MCプロテクター VF-62MPAMSONY MCプロテクター VF-62MPAM
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ソニー デジタル一眼レフ α55(ボディ単体) SLT-A55Vソニー デジタル一眼レフ α55(ボディ単体) SLT-A55V
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雲取山へ行ってきました

ちょっとあのお土産的タイトルにしましたが、雲取山登山をしてきました。
雲取山山頂案内板
雲取山山頂案内板 posted by (C)kitonz
往路のルートは小袖乗越からスタートして七ッ石山頂上経由で雲取山。
復路のルートは七ッ石山頂上は迂回しての小袖乗越。
かかった時間は9時40分にスタートの16時50分着だったので、7時間10分ほど。
そのうち登り約3時間45分、雲取山頂上での昼ご飯休憩約25分、下りが約3時間でした。

データはこれぐらいにしてここからは登山の感想です。
標高2017mの雲取山。
割と気軽に行きましたが想像以上に辛い思いをしました。
普段からカメラを持って一日5時間とか歩くこともあるし、健脚者向けのハイキングコースもちょこちょこ歩いていたので、雲取山登山は多少は辛くともほんとに多少程度だろうと思っていましたが、これが違いました。
まず驚いたのが延々と急な登りを歩いて行くこと。
登りを延々と歩いていると足の筋肉も悲鳴をあげてきますし、何よりいつまで続くんだという精神的な負担が辛い。
特に途中からは急な登りがさらに急になり、足を上げて前に進むのが精一杯でペースも落ちてくる。
~まであと約何分・何時間という前情報があっても、この落ちたペースだと約何分というのはあてになるのか?もっとかかるんじゃないかという気持ちになり、かかる時間の情報があってもいつまで続くんだという気持ちがぬぐえず精神的な負担が続きました。
それでもなんとかかんとか辿り着いた七ッ石山頂上から見る景色は、もういっそ雲取山に行かなくてもいいんじゃないかと思うほどに素晴らしい(妥協できる)ものでした。
七ッ石山から雲取山方面
七ッ石山から雲取山方面 posted by (C)kitonz

七ッ石からは尾根縦走路で雲取山を目指します。
石尾根縦走路
石尾根縦走路 posted by (C)kitonz
自分は尾根縦走という名前のイメージからアップダウンの少ない尾根道をひたすら歩くのかと思っていましたが、これが全然違いました。
尾根縦走路は尾根道をひたすら歩くのですが、山々を遠目から見ても分かりますが尾根は平坦ではなく凸凹とアップダウンがあります。
尾根縦走路はそこを歩くので当然アップダウンがあるわけです。
しかもアップダウンが相当に急な上、登っては下り登っては下りの繰り返しで(無駄に)足に負荷がかかる一方です。
さらに尾根道の登った先は登るまで見えないのでその先がどうなっているのかわかりません。
登り切った先にまたアップダウンが見えると結構凹みます。
この時点でそれぐらいには疲れ切っていました。

そんなこんなでなんとかかんとか雲取山頂上へ辿り着きました。
雲取山山頂
雲取山山頂 posted by (C)kitonz
雲取山頂上から見る景色は七ッ石山頂上から見る景色よりも素晴らしく、七ッ石山で妥協しなくて良かったと思いました。
雲取山山頂付近の眺め
雲取山山頂付近の眺め posted by (C)kitonz
あいにくガスっていて遠くまで見渡すことはできませんでしたが、自分がいる場所よりも周囲の山々が眼下にあるというのは初めてで爽快さと少し不思議な感覚がありました。
ただ頂上は日も出ておらず思いの外寒かったので、昼ご飯を食べてすぐ下山を始めました。

登ってきた急な尾根道を下るのは足の疲労もあって注意が必要でしたが、それでも登りに比べれば楽でした。
尾根のアップダウンも帰りはまきみち(迂回してアップダウンを回避(迂回といっても距離はほとんどかわらない))を使ったので淡々と下る感じでした。
しかし徐々に膝の関節と足のつま先部分が悲鳴を上げてきました。
下りで体重を支える膝とつま先に負荷がかかっていたようです。
とはいえこの先は延々と下るので負荷がかかり続けます。
登りでは疲れで息が上がるのと足が重く動かないという問題がありましたが、下りでは痛くて足が動かないという問題がでてきました。
その為下りでは足に急激な負荷をかけないように集中しながらひたすら黙々と歩く時間が続きました。
そんなこんなでやっとこさ下山。
時間的には登りよりも早かったものの、登りと同等に辛い時間でした。

この登山で思ったのは、トレッキングシューズの必要性と甘い飴玉の有効性、十分な事前調査の重要性です。
トレッキングシューズについては色んな状態の道を歩いて行くのでやはり専用の靴の方が歩きやすいだろうということ。
甘い飴玉については、気のせいかもしれないが力が出てくる。
普段飴をなめないのに、この時に限ってはどんどんなめていた。
事前調査については言うまでもない。
今回頂上で寒い思いをしたり、ルートを間違えて本来予定になかった七ッ石山へ行ってしまったなど一歩間違えば無事に下山できないなんてことになりかねないので、十分に調査をして予定通りに進めていくことが重要だと思う。

とりあえず色々あった登山だったが、楽しめたしいい経験になったと思う。


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