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つぶやく蔵Ver1.1リリース延期

つぶやく蔵Ver1.1を審査に出していましたが、その審査で指摘があり返却されました。
指摘に関しては再現と修正を試みましたが、自分の環境では再現ができなかったため現在すぐのリリース目処がたちません。
リリースはするつもりですが、とりあえず延期ということでよろしくお願いします。
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ACONYの1巻が発売されるみたい

ACONY 1 (1) (アフタヌーンKC)ACONY 1 (1) (アフタヌーンKC)
(2009/03/23)
冬目 景

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最近冬目景の漫画読んでないな読みたいなと思っていたらamazonからACONYの1巻を薦められて発売される事を知った。
amazonのレコメンドメールは予約した商品をレコメンドしてきたりなどいらない情報もくるのだけど、こういうタイムリーなメールもくるのでなんだかんだで便利だよなと思う。

とりあえず3/23が楽しみだ。

P.S
冬絵・展5で先行販売とかされないのかな?
まぁ本はちょっと無理そうか。

つぶやく蔵Ver1.1審査中

つぶやく蔵Ver1.1を先ほど提出しました。
今回追加した機能は前回書いた通りフォト蔵のHTMLメール連動機能です。
文字エンコーディングがUTF8のメールにフォト蔵のブログ貼付け用のタグ(縮小サイズ)が埋め込まれます。

ちなみにアップデートは今回が初めてなので、審査に手間取るかもしれません。

つぶやく蔵Ver1.1のリリース予定について

前につぶやく蔵のHTMLメール機能について、プロトタイプ実装はしたもののリリースはしない予定ですと書いた所、リリースして欲しいとの コメントを頂いたため現在本実装に向けて動いている所です。
HTMLメール機能はフォト蔵のブログ貼り付け用のHTMLタグをUTF8でメールに貼り付けるもので、フォト蔵では普通サイズと縮小サイズを選択できますが、つぶやく蔵ではこのうち縮小サイズを採用する予定です。
またこの他の変更点としては、HTMLメール機能の実装に伴う一部画面レイアウトの変更を行う予定です。

なおリリース予定ではありますが、実際のリリース日については未定になります。

Apple In-ear Headphones with Remote and Micを買う その1.5

こちらの追記的内容です。

UltimateEarsのfi10は完全には断線してないので、エージング中のApple In-ear Headphones with Remote and Mic改めて聴き比べたところ、歴然とした差に驚愕しました。
やはりUltimateEarsのfi10は高いだけはあるというか、全音域の厚さ、音の分離などの圧倒的なまでの情報量があります。
UltimateEarsのfi10の凄さを改めて実感しました。

Apple In-ear Headphones with Remote and Micを買う

今まで使っていたイヤホン、
UltimateEars Triple.fi 10VI GUNMETALBLUE TRIPLE-FI10VIUltimateEars Triple.fi 10VI GUNMETALBLUE TRIPLE-FI10VI
(2008/08/29)
不明

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こいつが断線するという事態に見舞われました。
(型番は上と違うかもしれませんが、fi 10のやつ使ってました)
UltimateEarsのイヤホンは交換ケーブルを買えば断線しても大丈夫ということでUltimateEarsのイヤホンにしていたわけですが、いざ断線して交換ケーブルを探してみると全然見つかりません。
それでも調べていくと驚愕の事実にぶつかりました。

UltimateEarsはロジクール(日本名(?))に買収されたわけですが、その時に交換ケーブルは廃止にしてしまったようなのです。
(と調べた時はそう書いてある記事だけ見つけたのですが、今調べてみたこちらの記事によると販売を再開する予定ではあるそうです。ただ今のところ売ってなさそうです。)

そこでとりあえず代替品のイヤホンが必要ということになり、ついにこいつに手を出すことにしました。
(UltimateEarsは高かったので交換ケーブル出るまでとっておきます)
Apple In-ear Headphones with Remote and Mic MA850G/AApple In-ear Headphones with Remote and Mic MA850G/A
(2008/12/26)
不明

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純正高性能イヤホンApple In-ear Headphones with Remote and Micです。

コストパフォーマンスがいいといわれるこいつ。
そして何よりついに常用できそうなマイク付きイヤホン。
(UltimateEars Triple.fi 10VI のマイク付きを買う余裕はありません)
んで早速届いて使ってみたので今回はそのレビューです。
ただ当然エージングが済んでいないのでレビューは2回に分ける予定です。

まず箱を手に取ってみて、開けてみて驚いたのは質感の高さです。
外箱、中のケースなどの質感がかなり高いです。
昨日買ったiPodShuffle 3Gよりも全然高くて驚きました。
(値段もちょっと高いですが)
中身の構成ですが、基本はイヤホンとイヤーパッド(S/M/L)でちょっと特徴的だなと思ったのは交換フィルターが1セット付いていたことです。
逆にそれ以外はイヤホン巻き取り用のケースぐらいしかありません。
(延長コードも飛行機用プラグも汚れとり用の棒もなし。まぁほとんどいりませんが)
で、早速使ってみました。

今まで使っていたカナル型のイヤホンは海外のメーカー(アップルもそうですが)のせいなのか、イヤーパッドがSでも大きくて毎回苦労していたのに対し、今回はSのイヤーパッドがかなり小さく自分的にはすんなりジャストフィットで素晴らしくいい感じです。
遮音性などは実用的に使っていないのでなんともいえません。
とりあえず聴いてみたエージング前の音に関しては、まぁまぁかなという印象です。
中高音域はそこそこ出ていますが、低音域はかなり弱いです。
音の分離に関しては付属の純正と比べれば高いですがUltimateEars Triple.fi 10VIと比べると全然だなという印象です。
この辺はエージングが進めば多少改善されそうな気がしていますが、それでも当然ですがUltimateEars Triple.fi 10VIと比べると歴然とした差が出そうです。
ただ、二年ほど前に買った約一万円のオーディオテクニカ製の某イヤホン(断線した)と比べると、覚えてる限りでは分解能は高いレベルにまとまっていると思います。
(音の幅に関しては好みになるのでなんとも言えませんが、とりあえず中低音域の出力はApple In-ear Headphones with Remote and Micかなりのレベルで上だと思います。高音域はいい勝負そうですが、Apple In-ear Headphonesの方が上かもしれません)
あとこの他のレビューとしてはイヤホンの操作部があります。
この操作部はiPhoneだと+-の音量操作ができません。
停止、早送りなどの操作はできるので、この辺もなんとかして欲しかったところです。
(むしろ+-が操作できた方がよかった)

なんかUltimateEars Triple.fi 10VIとしまうせいか微妙な感じのレビューになっている気がしますが、値段を考えればかなりいいと思いますし、値段抜きでもいいイヤホンだと思います。
ただ低音域が好きな人には物足りなさはあると思います。
エージング前のレビューは以上です。


P.S
断線したとはいえ二日間で出費がかさんでしまったなぁ。
しばらく高い買い物は控えよう。

追記しました。

Ver1.1、画像のHTMLメール化に対応(ただしリリース未定)

つぶやく蔵を今日ちょっと修正して、フォト蔵ーメール連動時にフォト蔵のURLをメールに貼付けるのではなく、HTML形式の画像ビューを貼付ける機能を追加してみました。
実はこれはある目的があってやってみたことなんですが、その目的が達成できなかったためとりあえずリリースはしない方向で考えています。
で、その目的がなんなのかというと、FC2blogへフォト蔵アップロード写真を使った投稿を行えるようにする事です。
FC2blogにフォト蔵の写真を貼付ける時はブログ貼付けの用のHTMLを貼付けているので、それをメールに記述してモブログすればブログに投稿できるんじゃないかと思ったのですが・・・・できませんでした。
Gmailとかでは受信して見れているので、FC2モブログの処理で何かやってるのかもしれません。
(たぶんiPhoneメールが文字形式をUTF8にしなければならないのに対し、FC2がEUC-JPという形式の違いが何やらよくないのかもしれません)

てなわけで色々やってみたわけですがとりあえず断念しました。
そんなわけでリリースもしない予定です。

悪魔とラブソング 6巻

ちょいと前に読んだ悪魔とラブソングの6巻の感想でも。
悪魔とラブソング 6悪魔とラブソング 6
(2009/02/25)
不明

商品詳細を見る


6巻はもうこのまま話が終わるんじゃないかと思う収束っぷりだったのですが、後半にえーそこでまとまらないんかいという展開があり7巻に続くことになりました。
とまぁ読んでる時はそう思ったのですが、改めて考えてみると今の時点で終わると色々話し置き去りにして完結になってしまうので終わらないのが普通だなと思ったりしました。
とはいえもう二人くっついてしまってもとかはやっぱり思うのですが・・・話上そうもいかないようで。

読んでて色々思うところはありますが、相変わらずおもしろい悪魔とラブソングでしたので、また次巻が楽しみです。

iPodShuffle 3G 購入&開封の儀&レビュー

iPodShuffle 3Gが先日発表され、昨日からアップルストア銀座店(恐らく他店でも)で発売されました。
iPodShuffle 3Gは発表当初から必要だとは思っていませんでした。
VoiceOverがどの程度の日本語認識力を持っているのかということへの興味は多少ありましたが、ただその機能があるからといっても別に必要だとは思いませんでした。
そう思っていたのですが、少なからずあったVoiceOverへの興味と最近デジものを買ってないということで何か買いたいと思っていた欲求、そして手頃な値段が合致して思わず銀座までいって買ってきてしまいました。
今回はそのPodShuffle 3Gの開封の儀と簡単な初期レビューを書きます。

では最初に開封の儀です。

まずこれがiPodShuffleの外箱です。
_0011696.JPG
_0011696.JPG posted by (C)kitonz
本体とイヤホンのコントローラー部分のみが見えます。

側面。
_0011697.JPG
_0011697.JPG posted by (C)kitonz

早速オープン。
_0011698.JPG
_0011698.JPG posted by (C)kitonz
iPhoneやiPodに比べると高級感はなく、その分感動も薄いです。
この辺は今のnanoも同じかもしれません。

中身を出してみる。
_0011699.JPG
_0011699.JPG posted by (C)kitonz
先ほどの表面の裏には当たり前ですがイヤホンがあります。
そして本体の下にはMac・PCと同期する用のイヤホン-USB変換コネクタと説明書。
この小さく薄いiPodShuffleはどうやってMac・PCと同期するのかと思っていたのですが、イヤホンから同期するようです。
なお、iPodShuffleはイヤホンのコネクタ部分の厚さと本体の厚さが同じで、この辺はまとめてくるなという感じです。

本体取り出し。
_0011700.JPG
_0011700.JPG posted by (C)kitonz
最初力入れても本体が外れなくて困りましたが、よく見たら裏側からプラ板で固定されていました。

裏面。
_0011701.JPG
_0011701.JPG posted by (C)kitonz
クリップ部分はアップルマークの鏡面仕様。

薄いiPod代表(?)ということでiPodTouch 1Gと薄さ対決。
_0011703.JPG
_0011703.JPG posted by (C)kitonz
ほぼ同じです。(大きさの比較はしてませんが大体親指ぐらい(?))

真上から。
_0011704.JPG
_0011704.JPG posted by (C)kitonz
電源と順再生とシャッフル再生の切り替えスイッチとイヤホン挿入口。

以上が開封の儀です。
次に簡単な初期レビューです。

まず初めの感想は想像以上に小さい、です。
触って持ってみると想像以上に軽くそして小さい。
なんかすぐになくしてしまいそうに思えます。
質感に関してはなかなか高級感があっていい感じです。
この辺りはMacなどで見慣れた質感であまり変わり映えしないという感じもあるのですが、やはり高級感はあります。

続いて使い勝手についてですが、実用的には使ってないのでなんともいえないところはありますが、やや使いにくい気がしています。
この使いにくさは恐らく小さすぎるせいです。
本体が小さすぎるためイヤホンと隣接している電源などの切り替えスイッチの操作にやや難があります。
また、Mac・PCと同期する際にはイヤホンを抜く必要がありますが、本体が小さすぎるため、がっちり嵌っているイヤホンを抜く際に一点に力が集中すると壊れそうな感じがして、うまく力が入れられません。
まぁこの辺は慣れかもしれません。(イヤホン抜くだけで壊れたりはしないでしょうし)

音質に関してはAACの128kbpsに純正イヤホンという普段とは違う仕様で聴いているため比較はできませんが、十分許容範囲内に感じます。(それでも普段と比べるなら高音の弱さや解像度不足を感じる)

で、ここからがお待ちかねのVoiceOver機能です。

結論から言ってしまえばある意味予想通りのまぁこんなもんかという感じです。
ここでいっているこんなもんかというのはつたない日本語の話ではなく、読み方があっているかどうかというレベルに関してです。
日本のアーティストでしか試していないのですが、VoiceOverの能力を例を挙げて説明してみます。
*前がアーティスト名、後ろが曲名という書き方をします。

例1:読み方があってる場合
「新居昭乃」「 サリーのビー玉」
これは「あらいあきの」「さりーのびーだま」と読まれます。
これはまぁ正しくそのまま読まれています。

例2:読み方が間違っている場合
「坂本真綾」「右ほっぺのニキビ」
これは「さかもとしんあや」「みぎほっぺのにきび」と読まれます。
アーティスト名が間違っています正しくは「さかもとまあや」です。

「陰陽座」「 接吻 [くちづけ]」
これは「いんみょうざ」「せっぷん くちづけ」と読まれます。
アーティスト名が間違っています正しくは「おんみょうざ」です。

「GARNET CROW」「HAPPY DAYS?」
これは正直何いってるかわからないレベルです。
曲名は「ハッピー でぃーえーわいえす(疑問系的に語尾を上げる?)」
アーティスト名は何かいってますが聞き取れません。

というような感じです。
やはりというかなんというかVoiceOverの精度はやっぱりこのレベルかという印象です。
正直なんでもかんでも使えるというレベルではないです。
ただこのVoiceOver機能はプレイリスト検索用としてならかなり使えるんじゃないかと思います。
この辺はまぁ割り切りかと。
あと誤読以外で気になった点としては、VoiceOverの音量が曲の音量よりもやや小さいために音量的にやや聞き取りづらく感じました。

まだ実用的には使っていないので何ともいえない部分は多いですが、shuffle的なとにかく曲を流して聴く分にはこの小ささは魅力的ですし、VoiceOverや操作系をイヤホン部分に持ってきた事による操作性の向上も魅力的です。
十分進化を感じられますし、魅力的な製品になっていると思います。
とはいえ同時にここまで小さくする必要があったのか(バッテリー持ちを短く(12時間から10時間)してまで)ということや替えが不便になったイヤホンなどには疑問も残ります。
(ちなみにバッテリーが10時間しか持たないのに初期セットに電源アダプタ充電セットがついてないことは疑問です。これだと充電は必ずUSB経由です。毎日音楽を聴くのにいちいちMac・PCにつなげないと充電できないというのはスタイルとして成立しない気がします。)
ただ個人的にはいい買い物だったと思いますし、shuffleの音楽スタイル、VoiceOverの不完全さを許容できるのであれば十分買いだと思います。


P.S
個人的にはやっぱりバッテリーの短さが気になる。
10時間というのはいくらなんでも短すぎ。
最低でも20時間、できれば30時間近く欲しかったなぁ。

久々GR2散歩

久々にGR2で写真を撮ってきました。
しかも夜。
手ぶれに気を使いましたが、そのおかげか割と使えるレベルの写真が多くてGR2で夜ってのもなんとかなるものだなと思ったり思わなかったり。
あとE510では60mm相当の画角で撮影しているせいか、GR2の28mmは広すぎてカメラ構えてから寄り直す事が結構ありました。


以下が今回の写真。

F=2.4 ISO=154 SS=1/26
_0011655.JPG
_0011655.JPG posted by (C)kitonz

F=2.4 ISO=154 SS=1/3
_0011664.JPG
_0011664.JPG posted by (C)kitonz

F=2.4 ISO=154 SS=1/1
_0011671.JPG
_0011671.JPG posted by (C)kitonz

F=2.4 ISO=154 SS=1/6
_0011687.JPG
_0011687.JPG posted by (C)kitonz

F=2.4 ISO=154 SS=1/9
_0011688.JPG
_0011688.JPG posted by (C)kitonz

今回の個人的ベストショットは3枚目、次点が1枚目。
やっぱり夜の光を撮るのはおもしろい。
露出補正とかも使いこなせるようになるとなおもしろみがさらに増しそうな気がします。

iPhoneアプリ「つぶやく蔵」リリース報告 & Tips的なもの

本格的に開発を始めてから約2ヶ月、ついにiPhoneアプリのリリースにこぎつけました。
今回リリースしたアプリは「つぶやく蔵」。

送信メニュー
Screenshot 2009
Screenshot 2009 posted by (C)kitonz

アプリのURLはこちらになります。

つぶやく蔵が一体どういうアプリかというと、簡単に説明するとTwitter・メール連動機能付きのフォト蔵アップローダーです。
フォト蔵にアップロードした写真の題名、URLを引用してTwitterへの投稿、メーラーの起動を行う事ができます。
もちろんフォト蔵へのアップロードのみ、Twitterへの投稿のみも行えます。
またおまけ機能としてTwitterのタイムライン表示(機能は少ないです)、ライフログ機能があります。

Twitterタイムライン
Screenshot 2009
Screenshot 2009 posted by (C)kitonz

ライフログ
Screenshot 2009
Screenshot 2009 posted by (C)kitonz

つぶやく蔵のライフログ機能とは、フォト蔵へのアップロードやTwitterへの投稿、オフラインでのコメント付きの写真、発言などをTwitterのタイムライン表示のようにiPhoneに保存する機能です。
このためライフログ機能に関してはフォト蔵やTwitterのアカウントなしでも利用する事ができます。
ただ基本はフォト蔵やTwitterのアカウントを持っている方の利用を前提としているアプリになります。

以上がつぶやく蔵の紹介になります。
続いて以下がTipsになります。

つぶやく蔵は送信情報の不要な設定をオフにすることで快適に利用できます。

送信情報
Screenshot 2009
Screenshot 2009 posted by (C)kitonz

まずライフログの自動保存機能に関してですが、自動保存をオンにした場合、Twitter、フォト蔵送信時に自動的につぶやきや写真の題名、URLをライフログに保存しますが、保存処理を行う分自動保存オフの時よりも時間がかかることになります。
また、自動保存がオンでTwitterを利用している場合は、フォト蔵起動時にTwitterから最新の情報を取得してライフログを更新しようとするため、つぶやく蔵の起動はオフの場合に比べて時間がかかります。

ライフログのビュー写真保存機能は、フォト蔵アップロード時や写真を付けたライフログへの保存時に大きいサイズ(最大でiPhoneの画面サイズ)の写真を保存するかしないかの設定です。(タイムラインの写真のサムネイルは無条件に保存されます)
ビュー写真は画像サイズが大きいため保存に時間がかかります。(iPhoneに大きな空き容量も必要とします)
そのためビュー写真が不要の場合はオフにすることで一連の処理にかかる時間を短縮できます。
なお、フォト蔵連動している場合はフォト蔵にアップロードした写真のURLが引用されますので、ビュー写真がなくてもネットワークにつながっていればつぶやく蔵のWebビュー機能で写真を参照する事は可能です。

続いてフォト蔵の設定の説明・タグの送信機能についてです。
フォト蔵の写真には題名の他に説明とタグを付ける事が可能ですが(Twitter・メールと連動するのは題名のみ)、不要であればオフにすることで文章入力エリアを広く使う事が出来ます。

説明・タグの送信機能オン
Screenshot 2009
Screenshot 2009 posted by (C)kitonz

説明・タグの送信機能オフ
Screenshot 2009
Screenshot 2009 posted by (C)kitonz

最後にiPhone撮影写真の送信サイズについてです。
名前の通りiPhoneで撮影した写真の送信サイズを決定します。
小さいほどアップロードにかかる時間が短くなります。
体感ではフルサイズの写真送信にはHSDPA環境でも45秒ほどかかります。
HSDPA環境でない場合数分(3~5分(?))かかるため、小さいサイズでも問題ない場合は小さいサイズでの送信をお勧めします。

以上がつぶやく蔵のTipsになります。


最後に。
リリースまでは色々ありましたが、とりあえずなんとかリリースする事ができて良かったです。
つぶやく蔵は今の所無料なので、よろしければ試してみてください。
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