スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

空の境界 第五章 矛盾螺旋

空の境界 第五章 矛盾螺旋のDVDを買ったので、見てみました。
劇場版 「空の境界」 矛盾螺旋 【完全生産限定版】 [DVD]劇場版 「空の境界」 矛盾螺旋 【完全生産限定版】 [DVD]
(2009/01/28)
鈴村健一坂本真綾

商品詳細を見る

矛盾螺旋は今までの空の境界と比べると話が長く、2時間近くあります。
(逆に今までの1時間以内というのが短すぎな気もしますが)
時間が長く見応えがある感じもありますが、同じ場面の描写も多かったりしますので、倍の見応えかというとそうでもなかったりします。
ちなみに矛盾螺旋はこの同じ場面の描写が良くも悪くも胆になっていると思います。

矛盾螺旋は視点と時点が激しく交錯しており、1度見ただけだとストーリーを追うのが難しいと思います。
これはたぶん矛盾螺旋と根源の渦をかけたことを表現しているからだと思いますが、1度見ないとそれが分かりません。
これを理解した上でもう一度見るとなるほど納得な訳ですが、2度見前提な感じがして個人的には少し微妙な気がします。
小説版はもっと理解しやすい展開だったような気がする(記憶は定かではないので間違っているかも)ので、何故こんなに分かりづらく展開してしまっているのかと思ってしまいました。
ただ2度見れば、ああなるほどおもしろいなと思えました。

矛盾螺旋を他の空の境界の作品と比べると、式のキメがない方なのでその部分ではやや物足りなさはあります。
また描写もキツメなので個人的にはちょっとしんどかったです。
ただ、話としては第一章~第四章までの展開を引き継いだ形になるので、話がまとまってきた感じがあり空の境界という作品としては楽しめました。
スポンサーサイト

全然更新できてない

体調不良とか、iPhoneプログラムとか書いてたせいでなかなかブログが更新できてない今日この頃。
さらにこの休みにやりたかったことの半分も出来てない感じ。
折角買った少女ファイト5巻(しかも特装版)もまだ袋からも出していない状況。
たいしたことではないけど漫画の感想とか色々感想書きたいと思ってたりもするので、遅れてでもまた後で書けるといいのだけれど。

おまけ
iPhoneプログラムは最初のコンセプトからかなり拡張されてる感じではあるものの、予定してなかった拡張でかなり不安定な造りになってきている。
さらに想像以上に難しい部分も多く、拡張部分はおまけ的要素としてあまり作り込まないかもしれない。
使い勝手を考えると必要ではあったんだけど、コンセプト的には不要だったんだよなぁ。
うーん微妙。

iPhoneアプリの開発がほぼ終了

先週の3連休から本格的にiPhoneアプリを作り始めて、今日ほぼ開発が終わりました。
後はアップルの審査に出して審査を通れば無事販売できる訳ですが、その前にEIN番号を取得する必要があり、一応その申請は数日前にFAXで行いましたがEIN番号が郵送で通知されるのには約1ヶ月ほどかかるようで、公開できるのは早くても1ヶ月ちょっと先になりそうです。(返信受け取りのFAXがあればもっと早いらしい)
どんなアプリを作ったかなどは公開目処がたった時にこのブログで公開すると思いますが(サポートページにもする予定なので)、とりあえずしばらくは何も進展なさそうです。

アプリ自体は前回の記事で書いた2パターン化はせず1つにまとめました。
さらに前回書いた時には予定していなかった機能も2つほど実装し、実用性という観点から考えるとより使える場面は増えるのではないかと思います。
ただコンセプトは変わらないので、使う人はかなり制限されると思います。
まぁ今の段階であれこれ書いても仕方ないので、とりあえずこんな状況という事だけ報告を。

なお、アプリは有料化の方向で進める事にしました。

iPhoneアプリ作成中、登録どうするかな

去年の12月ぐらいからiPhoneアプリを作り始めて、途中で軽く挫折しつつ、先週の中頃に予約していた「iPhoneSDK プログラミング大全」を手に入れて、この3連休で一気にコードを書き上げて、一応ほぼ完成品ができました。
とにかく寝ないでコードを書いては動かす事を繰り返していたわけですが、以前に書いたコードと「iPhone SDK プログラミング大全」の内容がかなりいい感じにかみ合って、全然ダメだと思っていたのにあっさりと一気に進んでいった感じです。
個人的には「iPhoneSDK プログラミング大全」の内容は、これからiPhoneプログラミングを始めるぜという人にはかなり分かりやすく素晴らしい内容の本ではないかと思います。
自作アプリをApp Storeで世界に向けて販売できる!! iPhone SDKプログラミング大全 (MacPeople Books)自作アプリをApp Storeで世界に向けて販売できる!! iPhone SDKプログラミング大全 (MacPeople Books)
(2009/01/06)
木下 誠

商品詳細を見る

んで書き上げて今自分のiPhoneで動いているわけで、今週末にでもAppStoreに登録申請でもしようかと思っていたら、色々と手続きがあってどうするかという感じになっています。

今回アプリを作るにあたって目標を立てました。
それは売り上げを上げるということです。
まずiPhoneデベロッパープログラムの登録費用。
(iPhoneSDK(iPhoneエミュレータ含)でコード書くだけなら無料)
そして最終目標としてはMacBookを買う事。
(ただ日本のみの配信を考えている事と対象ユーザーが少なそうなことから実質は無理だと思う)

ただAppStoreで売り上げを上げるためには米国での税金免除登録(?)みたいなことをやる必要があり、その手続きがちょっと大変そうだなという印象と、それに1ヶ月近く時間がかかってしまうことが気になります。
今回のアプリは2つコンセプトがあり、そのコンセプトにあわせて2つ作ろうと考えていて、今出来たのはそのうちの1つなので申請作業の間にもう1つを作ってしまうか、それともとりあえず無料で配信してしまうか・・・・
そもそもアプリ自体がAppleの審査を通らないことも考えられるので、とりあえず今出来ているのは無料で配信するっていう考えもありな気がする。
はてさてどうするかなぁ。


そんなこんなでこの3連休コードを書きまくったせいで仕事が全然できてなかったりします。
ほんとはこのブログも書いてる場合ではないわけで・・・・・今日は徹夜かなぁTT

高校デビュー 13巻 完結

高校デビューの13巻が出ていたので買いました。
その際帯に「ついに完結!」という文字が書いてあって驚きました。
高校デビュー 13 (13) (マーガレットコミックス)高校デビュー 13 (13) (マーガレットコミックス)
(2008/12/25)
河原 和音

商品詳細を見る

高校デビューの12巻まででは特に話が終わりそうな予兆もなく(ヨウが大学受験という話であるいは気づけたのかも)、見つけた時にえーーー!という感じでした。
高校デビューは9巻発売前からの遅めのデビューでしたが、晴菜の直球行動の気持ちよさ、暖かさがにだいぶ楽しませて頂きました。
ヨウと晴菜が彼氏彼女の関係になってから関係の動きがあまりなく、平行線な感じで描かれていましたが、そんな中でも飽きるという感覚がないちょっと不思議な漫画でした。
これは多分、それだけ登場人物(ヨウと晴菜だけでなく)が魅力的だったからかなと思います。

mixiが足跡をつかないようにできる機能を追加するらしいけど

mixiが足跡をつかないようにできる機能を追加するということで、なんとなく思った事を書いてみる。

mixiの入会規約が18歳以上からが15歳以上になった時もあれ?と思ったが、今回はそれ以上に驚いた。
以前書いた記事で、mixiはモバゲーのような中高生が参加できるSNSサイトと比べて将来的に不利になるのではないかと書きました。
なので、mixiの入会規約が18歳以上からが15歳以上にしたのも分かります。(公式の理由はこれとは別です)
ただmixiの入会規約が18歳以上というのは、年齢確認をしていない以上実質無意味ではあるものの、高校生が参加できないSNSというのは逆にmixiの特色として価値があるものだとも思っていました。
そう思っていた中、今回の足跡をつかないようにできる機能を追加というのは、さらにmixiの特色を消すもののように感じます。
別にmixi最近使っていませんし、さらに個人的には足跡が無条件でつく機能は嫌だと思う訳ですが、それでもこれはmixiが数年の間続けてきたの一つの特色、性質となっています。
これはすでに常識となっていると思うので、足跡は無条件でつくままにした方が利用者間の透明性が図れますし、わかりやすくていいように思えます。

これらの機能改定はmixiがより発展するためのものだと思いますが、これが既存の利用者にとって本当にいいことなのかと考えると、個人的には微妙な気がします。

夏目友人帳がおもしろい

夏目友人帳というタイトルを聞いて最初は京極夏彦系の絵柄、内容かと勝手に想像して、まったく見ようとも思わなかった訳ですが、ひょんなことから夏目友人帳がおもしろいらしいことを知って公式サイト(今は続 夏目友人帳になっていますが)に行ってみると絵柄が想像と全然違っていて、これなら見れそうだなと思い見てみました。
夏目友人帳 1 【通常盤】 [DVD]夏目友人帳 1 【通常盤】 [DVD]
(2008/10/22)
神谷浩史井上和彦

商品詳細を見る

(こんな感じの絵柄です)

内容は、夏目友人帳というタイトルからなんとなく連想されるように、妖が関わるものです。
ただこれを怖く描いているのではなく、妖との関係を優しく柔らかく描いています。
なんとなく蟲師やもっけ(漫画の1、2巻しか知りませんが)と近いものがありますが、ただその近い中でも蟲師やもっけとは違う作品になっていると思います。
蟲師(大人(20代?))、夏目友人帳(高校生)、もっけ(中学生)という主人公の年齢の違いによる感情の違いが作品に現れており、特にもっとも多感と思われる高校生の主人公を持つ夏目友人帳は、その内容もより心情に訴えかけるような作品になっていると感じます。
夏目友人帳はこの心情に訴えかける部分の描き方が巧く、とても自然に作品に入っていけると思います。

個人的には主人公の夏目よりも、ニャンコ先生(人によって呼称が異なる(BUTANEKOなど))や各話に登場する他の妖などが非常に魅力的に描かれているように感じます。
(夏目にも魅力はあります。)


P.S
暫定的にサイドバーにブログパーツを貼っています。
ボタンを押すとニャンコ先生が出てくるようです。

TimeCapsuleにつないだHDDをTimeCapsuleでバックアップしたい

TimeCapsuleにつないだHDDをTimeCapsuleでバックアップの仕方がわからん!
というか無理なのかもしれない。

「こんなことをしようと思った経緯」
MacBookAirのHDDは貧弱で、交換すると保証が効かなくなる上にPATAの1.8inc(5mm厚)となると大容量のものもないので、これはなんとか1年ぐらい貯金してMacBookを買うしかないかと思っていたのだが、そんなに待てないしお金ももったいないということでなんとかしてみようと思った。
まずRAID5の1TBのNASを持っているのでそれを利用しようかと思ったのだが、今回の使用は常時起動を前提(iTunesライブラリーを移行するため、MacBookAirを起動するたびにストレージを立ち上げるのは手間がかかるため)にしていて、こいつは使用しているか否かにかかわらず起動中のファン音が煩いので常時起動には耐えられないということで却下した。
この他に2.5incのUSBバスパワーで起動する320GBのHDDがあったので、こいつは常時起動していても音が煩くないし、TimeCapsuleのUSBポートに繋げば常時起動のHDDとして利用できそうなので、これを試してみる事にした。

まず認識は普通にして、HDDとしての利用は問題なく出来た。
ただ常時起動のTimeCapsuleに繋いでいるとはいえ、常時起動のHDDとして使うにはMacBookAir起動時に自動でマウント(接続、認識)してもらう必要がある。(iTunesを立ち上げるたびにHDDに接続するのは手間。それに接続を忘れるとiTunes立ち上げ時にライブラリーがiTunesデフォルトになってしまうため、ライブラリーが二つに分かれてしまう恐れがある。)
これをするにはシステム環境設定 > アカウント > ログイン項目で当該HDDを指定する必要がある。
これを設定するとMacBookAir起動時に自動でHDDをマウントしてくれる。(たまにされないことがある?)
これでTimeCapsule接続のHDDをiTunesライブラリーとして利用できるようになった。

あとはこれを自動でTimeMachineバックアップできればよいのだが、これができない。
そもそもTimeMachineの指定対象外HDDになっているようで、選択が出来ない。
Mac側のデバイスとして認識できればいいのかと思い、Finderで共有項目ではなくデバイス項目にマウントしてみたもののやはり無理で手詰まり。

めんどくさいけど手動バックアップしかないのかなぁ。

Macで東方を動かす。

Macで東方を動かします。
仮想WindowsOS上やBootCampのWindowsOS上でただ動かすのではなく、CrossOver for Mac 7.1 Proを使って普通にMacOS上で動かします。
CrossOverとはWineという技術使用したソフトウェアで、wikipediaによると「Wine(ワイン)は、オープンソースのWindows API実装の一つで、主としてx86アーキテクチャ上のLinuxでMicrosoft Windows用アプリケーションをネイティブ動作させることを目標とするプログラム群」というものらしいです。
なのでおそらくintelMacしか対応していないと思います。
ちなみにCrossOver for Mac 7.1 Proは通常有料ですが、無料で配布していたことがあってその時に手に入れたものです。
使用するMacはMacBookAir(初代のCPU1.6GHz)MacOS10.5.6、東方は東方地霊殿で動作環境はOSがWindows2000 or XP、CPUがPentium1GHz以上、nVIDIAやATIのVRAM64MB以上、DirectX9以上になります。
*導入手順を詳しく知りたい方は他のサイトを参考にされた方が良いと思われます。

CrossOverは普通にインストールしてあったので、まずは東方地霊殿とDirectX9のインストールからです。
CrossOverを起動して東方地霊殿のCDをセットして、マウスをクリックしてインストールを進めていきます。
最初にボトル(限定的Windows環境?)というものを作って、そこに東方地霊殿をインストール、続いてCDに入っていたDirectX9をインストールしました。
CrossOver for Macを試し中
CrossOver for Macを試し中 posted by (C)kitonz
ややレイアウトがおかしかったりするものの、そんなに迷う事なく行えました。

これだけで東方地霊殿は起動できるものの、コントローラーでやりたいということでWindows用のコントローラーをつないだものの、認識しません。
CrossOverにコントローラー用のドライバーをインストールしてもやはり認識しません。
どうにもならないということでネットで調べてみると、USB Overdrive Xを使うとコントローラーを認識できるという記事を読んで導入してみました。
(USB Overdrive Xは$20のシェアウェアです。試用は可能ですが試用の場合、MacOS起動毎のメッセージ表示とUSB Overdrive X起動毎の数秒の入力不可時間があります。なお、どのコントローラーにも対応している訳ではなくさらに想定外の動作をする可能性もあるそうです。)
導入したところ方向パッドは認識するものの、各ボタンが認識しません。
というか、ボタンも認識しているようなんですが東方ではボタンの入力を受け付けません。
なんでだろうと結構悩みました。
東方にはKeyConfigの項目があるわけですが、そこではKey入力を受け付けないため設定が出来ないようです。
東方はaボタンがショット、zボタンがボムと役割が各Keyに割り当てられています。
どうやらUSB Overdrive Xでキーボードのaはどのボタンというのをあらかじめ割り当てる事で東方で操作が可能になるようです。
これをやったら操作できるようになりました。

んで実際ゲームした感じですが、やや重いです。
常駐ソフトウェア以外起動しないで起動しても重い。
フルスクリーンでは処理落ちがかなり激しくfpsが20を切る事もあります。
ウィンドウの難易度ノーマルでも場所によってはfps30を切ってきます。
そんなに負荷がかかってない時でも50超程度。
なのでちょっと新しめのソフトではきついかなという感じです。
MacBookAirはGPU積んでいないので、GPU積んでいれば快適に動くのかもしれません。
ただ快適に動いても、このCrossOverでどこまで再現できるのかは謎です。
東方地霊殿ではメッセージ色がおかしくなっていました。
もしかするとこの他にもおかしい場所があるのかもしれません。
(まぁこの程度であればゲームはできるのでいいんですが)

最後に起動画面(デモですが)
東方をMacで起動。ただ新しめのはフルスクリーンだと重い。MacBook欲しいの
東方をMacで起動。ただ新しめのはフルスクリーンだと重い。MacBook欲しいの posted by (C)kitonz

P.S
iPhoneで東方でないかなぁ。



2008年 ベストバイ

またも去年の内容ですが、2007年に引き続き2008年ベストバイエントリーです。
2007年は第3位までやったので、2008年も同じく第3位までやります。
とはいっても第1位は確実にアレなわけですが。

まずは第3位。
GR DIGITALⅡ
RICOH デジタルカメラ GR DIGITALII 1000万画素 GRDIGITALIIRICOH デジタルカメラ GR DIGITALII 1000万画素 GRDIGITALII
(2007/11/22)
不明

商品詳細を見る

GR2は旅行のお供に、散歩のお供にと大活躍してくれました。
また散歩のお供だけでなく、GR2のお供に散歩というぐらいの大活躍です。
正直カメラというか写真にここまでハマるとは思っていませんでした。
おそらくこれはGR2の描写力が高い・・・からだけではなく、GR2というモノの魅力に少なからずハマったからだと思います。


第2位。
該当なし
最初ベストバイの第3位にMacBookAirを入れようかとも思ったのですが、やや不満点も多くベストバイといえるほど自分にマッチしている感がないので外しました。
それと第3位に入れたGR2に関しては素晴らしいモノなんですが、第1位が素晴らしすぎてそれと比べると第2位とはいえませんでした。
かといってGR2と第1位の間を埋めるモノがあるかといえば思い当たらずで、第2位は該当なしです。


第1位。
iPhone
これは完全に文句なしです。
何がどうというのはこのブログでたくさん書いているので特に書きませんが、2008年はiPhone以外考えられません。
何がどう素晴らしいのかは書きませんが、自分がどういうことにiPhoneを使っているのかについて書いてみます。

iPhoneというとCMの影響なのかゲームをするというのが思い浮かぶかもしれませんが、ゲームにはほとんど使っていません。
ゲームについてブログに書いているぐらいなので、意外な感じがあるかもしれませんが使っていません。
ゲームは確かに新しい感覚があっておもしろいものもありますが、ほとんどは試す程度でやり込む事はほとんどないです。
その理由としては、ゲームの出来がそれほど高くないものが多い事もありますが、それ以上にそれ以外の事に使い込めるということがあると思います。
ではそれ以外の事が何かというと主に記録(ログ)、に使っています。
とはいっても記録だけではないんですが、「iPhoneで」ということに着目すると記録するのに非常に使いやすいように感じます。
記録というと例えば予定管理、ToDo管理、家計簿、日記あたりの使い方なわけですが、この記録をするには記録がしやすいだけではなく、その後の閲覧性が高いことも個人的には重要だと思っていて、この閲覧性が高いとわりと継続していけるような気がしています。
iPhoneは大画面ということもありますが、それ以上に完成度の高いアプリは本当に完成度が高く、閲覧が非常に快適になっているものが多いと思います。
あと話が少しそれますが、iPhoneアプリはリリース後にアップデートが繰り返されるものがあります。
最初は完成度の低かったアプリや、高くても機能追加などが行われる様を見れるのは今までにない感覚であり、これが非常におもしろいです。


とまぁ以上が2008年ベストバイでした。
特にまとめることもないので以上になります。

坂本真綾FCから贈られてきたDVDを見て

坂本真綾FCからの会報が届いた~。しかもDVD付きだ
坂本真綾FCからの会報が届いた~。しかもDVD付きだ posted by (C)kitonz
年末恒例(?)FCのDVDが届いたものの、なんか見る機会がなくて見れてませんでした。
んでなんとか年末ギリギリで見れたんですが、思ったよりボリュームがあって良かったです。
特にアムステルダムとエジプトの旅行記みたいなやつはいい感じで、画質はそれほどではないもののもうちょっとボリュームがあれば、普通に観賞用として楽しめそうな感じです。

この坂本真綾の年末DVDを見るのは3回目・・・だったかな?
この時期のDVDということで、1年の振り返りと来年へ向けての話があるわけですが、そこにおいての前向きさに毎度ながら凄いと感心させられます。
その前向きさを見るたびに、魅力的な人だなと改めて認識させられます。


年初の更新が去年の話だなぁ。

プロフィール

kitonz

Author:kitonz
初めまして。

訪問者
kitonzフォト

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最近の記事
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
最近のコメント
最近のトラックバック
kitonzチェック
RSSフィード
ログ

無料レンタル

ロールオーバー
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。