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3DS版ドラクエ10は本当にひどいのか

3DS版のドラクエ10が酷評されている。
リリース直後の接続できない点はさておき、ラグや文字の小ささなどリリース直後以外の問題点も多いとのこと。
こんな話をみているうちに、実際それがどれほど酷いのかを確かめた見たくなったので、買って試してみることにした。

まず全体の感想としては酷評に値するが、プレイできないほどではないというところだ。

文字が読めないか   ⇛ 一部読めない(想像で読む or あきらめる)
操作性は悪いか    ⇛ 事実上カメラが操作できず悪い(NEW 3DSや拡張パットがあれば改善すると思う)が、その他は問題ない(文字入力は悪いのがわかっているので省略)
ラグはあるか     ⇛ ある。ソロプレイなら許容できるが、人とやるなら厳しそう(実際にやってはいないので想像)
画面の大きさは十分か ⇛ 不足。画面サイズ、解像度ともに足りない。(3DSLLなら少し改善するかもしれない)

などなど問題点(課題)は山積みだ。
他のプラットフォームでプレイしたことがあるとこれらの問題点がさらに目につくだろう。
ただ3DS版が初プレイの場合、問題は感じつつもなんとか受け入れられるレベルになっているとは思う。
何より人は慣れるので、ある程度の問題は結果的に許容できるだろう。

3DS版のドラクエ10にも素晴らしいところはあり、それは寝転がりながら気軽にプレイできるところだ。
これはとても素晴らしいのだが、3DS版は全体的にコミュニケーションが取りづらい設計になっているため、MMOとして3DS版のみでプレイするのは限界がある。
そう考えると、3DS版単体では利点よりも欠点のほうが大きいプラットフォームになっていると感じる。
いくらドラクエ10が完全ソロでも進められる(自分がやっている範囲では)とはいえ、現状ではサブ機として使うのが現実的な利用用途だと思う。

※少し話がそれるが、ドラクエ10はMMOにしてはストーリーがおもしろく、ちょっとしたストーリーを求める人にも薦められる内容になっていると思う(Lv40まで進めた限りでは)
特にプクリポのストーリーがオススメ。

ドラゴンクエストX オンラインドラゴンクエストX オンライン
(2014/09/04)
Nintendo 3DS

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解放少女SIN もっと良い評価がされてもいい作品

解放少女SINのPS vita版をプレイして結構おもしろかったのだが、一般的にもっと良い評価がされてもいい作品ではないかなと感じたので今回記事にしてみた。

まず解放少女SINというゲームの背景について少し書くと、解放少女SINは解放少女という3DSやiOS版で発売されているSTGの続編である。
ただ続編なのだが、ゲームジャンルはSTGからADVに変更されており、引き継いでいるのはストーリーのみになるようである。
なるようであると書いたのは自分は前作をプレイしていないためであるが、解放少女SIN内で前作も含めた話が少し入っているようで、前作をプレイしていなくても特に問題なく楽しめると思う。

ストーリーの主軸は日本が他国からの侵略戦争対するということを、大統領および内閣などの政治中枢に関わる人達の視点から描くという軍事・政治もののストーリーになっている。
またミスティクルという物質により低年齢でも高い能力を持つものが現れており、大統領および内閣のメンバーは高校生を中心に運営されている。
このように世界設定が少しユニークだったので、世界設定を理解していくだけでもかなり楽しめた。
またユニークというと、史跡兵器という独特の兵器(例えば名古屋式ゴールデングリッター)もかなりユニークだ。
実際にプレイしてみればわかると思うが、名前も内容も実にバカバカしくておもしろい。

ストーリーについて前半・中盤・後半を5点満点で評価すると、前半4点、中盤3点、後半3点である。
新鮮な設定とある意味のバカバカしさで前半の評価は高い。
中盤は個人的に好みの展開をしないのと、やや間延びした感があり3点。
後半はも中盤とほぼ同様の理由で3点としている。
ゲームとしてはほぼ1本道のADVで、約25時間ほどのプレイでクリアできた。
ゲームボリュームとしては十分あり、斬新な設定などのおもしろみもある。
ストーリーがやや間延びする点と展開に意外性がない点は残念だが、一度プレイする価値は十分にあると思う。


解放少女 SIN (限定版) (設定資料集、オリジナルショートアニメプロダクトコード 同梱)解放少女 SIN (限定版) (設定資料集、オリジナルショートアニメプロダクトコード 同梱)
(2014/07/31)
PlayStation Vita

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AKIBA'S TRIP2がちょっとおもしろそうで欲しい

秋葉原を舞台にしたアクション・アドベンチャーゲームで、特徴は以下2点。
(やったことないので間違ってるかも)

・秋葉原を舞台にしたわりとどうでも良さそうな陰謀・事件の解決
・敵を倒す=相手の服を脱がせる

んでそのうちでもおもしろそうなのは、「秋葉原を舞台にしたわりとどうでも良さそうな陰謀・事件の解決」の方。
わりとどうでも良さそうなところが結構笑わせてくれんじゃないかと期待できる。

このゲーム実は発売中なので買って遊んでみたいんだけど、PS4版が7月に出るのとVITA版をPSStoreで買おうとしたらamazonとかで買うほうが安くて躊躇してしまった。
うーむどうせ外ではやらないだろうし、ソフトハード買うなら改良されたPS4版がいいかなぁ(リモートプレイでごろごろしながらもできるし)

AKIBA'S TRIP2 (初回同梱特典「キャラバリエーションセット」ダウンロードコード 同梱)AKIBA'S TRIP2 (初回同梱特典「キャラバリエーションセット」ダウンロードコード 同梱)
(2014/07/03)
PlayStation 4

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AKIBA'S TRIP 2AKIBA'S TRIP 2
(2013/11/07)
PlayStation Vita

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PS3 機動戦士ガンダムUC やってみた

思ったより良くわない。
いやガンダムUCという名前を冠していることを考えるとむしろひどい出来だと思う。

何がひどいかってユニコーンモードというストーリーを追う部分がひどい。
ストーリーは各キャラクターの視点から時系列で展開されていくのですが、細切れのムービー(紙芝居)に分かれており1つ終わったら選択、また終わったら選択と非常にめんどくさい。
さらに話の流れではなくキャラクターの思いが描かれるため話の流れがつかめない。
UCを知らない人には話が何が何だかわからないと思う。
知っている人にとっても流れとして楽しめないのでまったく気分が乗ってこない。
本当にひどい。
アクションゲームについてもBGMがオリジナル(ストーリー部分も)だったり、MSとの距離感がつかみづらかったりと(これは下手だからかもしれない)悪くはないがUCとして考えるとイマイチの出来。

このゲームはとにかくあのUCの世界観にのせてくれることを期待してやっているのにストーリーが台無しというのはとにかく痛い。
UCは話とBGMが噛み合うことで素晴らしいものになっているのにゲームは何も噛み合っていないのが非常に残念だ。

機動戦士ガンダムUC (特装版)機動戦士ガンダムUC (特装版)
(2012/03/08)
PlayStation 3

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PSvitaファーストインプレッション

PSvitaが届いた。
やりたいゲームがあるわけではなかったのでスルーすべきだと思っていたのだけど、本体の魅力に負けて買ってみた。
今回はPSvitaのファーストインプレッションを書いてみようと思う。

1.開封
こんな感じで買ったので特に待ち遠しかったわけではなかったのだけど、届いた時はやはり嬉しかった。
ところが開封してみるといきなりがっかり感に襲われる。
なんと液晶が汚れている。
これはソニー製品では割と経験することなんだけど、新品で買う度に既に汚れているというのはとてもがっかりするものだ。
Apple製品ではこんなことはないので、この辺はAppleを見習ってもらいたい。

2.電源ON
しかしこのがっかり感も電源を入れると一気に払拭された。
とても綺麗な画面に楽しそうな初回起動画面、素晴らしい。
ところがすぐにその素晴らしいという気持ちは消えて、またもがっかり感に襲われる。
初期設定でPSNのアカウントを登録しようとすると、システムアップデートをしろと言われてできない。
まぁこれは発売までにシステムの改善を行った結果ということだろうから仕方がない部分もあるのだろうが、いきなり躓いた感じだ。
次のがっかり点は勝手に3G回線契約をされること。
買ったのは3Gモデルだったのだけど初期設定が終わると勝手に契約も完了する。
3G契約は時間だけでなく使える期間も決まっているので、実際に使い始める時に契約させてくれればいいものを勝手にやってしまうというのはどうかと思う。
さらに操作できるようになって目に付くのは、なんでもかんでもタッチパネルで操作させようとすること。
折角物理キーがあるのだから項目の選択や移動はそちらでやらせればいいものをタッチすることでしか操作できない。
PSvitaは両手で持っているのでそこでタッチパネルを操作しようとすると片手を離さなければいけないこともあり、なんとも手間のかかる操作系だ。
なんでこんな操作体系にしてしまったのかは非常に理解に苦しむ。
さらに大きながっかり点としてはフリーズすること。
言わずもがなフリーズしてしまうというのは論外だ。
さらにさらにゲーム中にスリープモードにはいるという問題もある。
どういうことかというと、省電力設定で1分でスリープモードに入る設定になっているのだが、これがゲーム中のムービーでも反映されるので、ムービーを見てると急に画面がブラックアウトするというとんでもない仕様。
このスリープモード問題はvitaというよりソフトの作りの問題かもしれないが、どっちにしろがっかりには変わりない。

3.ゲーム
本職のゲームについては、三国無双体験版とLOA(DL版)をやってみたがどちらも素晴らしいクオリティ。
DL版のおかげかもしれないが、高速なマップ移動やストレスのない派手な演出、美麗なグラフィックと文句なしの素晴らしさ。
三国無双では背面タッチパッドを使ったアクションもあって目新しい楽しさもある。
さすが高性能ゲーム専用機というところだろう。
またパッケージ版発売日にDL版(少し割安)で買えるというシステムにも好感が持てる。

4.映像
基本システム周りやゲーム以外の使い方として映像ソフトの使い勝手はどうだろうということで、ガンダムUCep4のPVを見てみた。
HD版が良かったのだけどSD版しか見あたらなかったのでSD版で視聴したのだが、とても素晴らしい。
精細度でいえばBD版にはかなわないが、発色がやわらかくなめらかでかなりいい。
解像感もそこそこあり、上を望めば物足りないものの許容範囲内という感じ。

5.総括
美しいグラフィックという点で携帯ゲームのクオリティを2段ぐらい上に持っていってくれそうな期待感は大きい。
ただインターフェースを中心にお粗末な点が多くあり、現状ではストレスも溜まる。
特にフリーズするというのはあまりにも致命的な欠陥である。
自分がフリーズしたのはブラウザ機能で発生したので、ブラウザ機能を入れることでシステムが不安定になるぐらいならゲーム専用機としてブラウザを切り捨てるぐらいの潔さが欲しかった。
PSvitaの方向性としてブラウザ機能を捨てることができないというなら、早期に安定化をして貰いたい。
で、現時点で買いかどうかという問題だが、聞かれれば買いだと答える。
不満点はあるものの今後のポテンシャルに十分期待ができるので、やりたいソフトがなくても買ってしまうのはありだと思う。
ただ、初期ロットの不具合などの可能性はあるので、特に欲しいソフトがなく早く触ってみたいとも思わないならちょっと待ってから買うというのが堅実ではあると思う。

ロード オブ アポカリプスロード オブ アポカリプス
(2011/12/17)
PlayStation Vita

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保護フィルム (PCH-ZPF1J)保護フィルム (PCH-ZPF1J)
(2011/12/17)
PlayStation Vita

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メモリーカード 32GB (PCH-Z321J)メモリーカード 32GB (PCH-Z321J)
(2011/12/17)
PlayStation Vita

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英雄伝説 零の軌跡を買ってやってみた

色々な事情があって英雄伝説の最新作、零の軌跡を買ったのだがこれが想像以上におもしろい。
今回は英雄伝説に対する色々な事情も含めてその辺をちょろっと書いてみる。

英雄伝説 零の軌跡 (通常版)英雄伝説 零の軌跡 (通常版)
(2010/09/30)
Sony PSP

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まず事情についてだがたいした事情ではない。
イース7を買おうと思って店を探し回ったものの見つからなくて辟易していた所に、同じ日本ファルコムの最新作英雄伝説 零の軌跡が売っているのが目に止まったのでもうこれでいいやと妥協的に買った、という話だけである。
そんな中でも唯一書くことがあるとすれば、過去二回英雄伝説シリーズのプレイで挫折したことがあるにもかかわらず買ったということだろう。

英雄伝説シリーズは零の軌跡の前に白き魔女と空の軌跡(FC)をやったことがある。
両方ともストーリーがおもしろくどんどん引き込まれていったが、途中で挫折してゲームを放り投げてしまった。
だから今回零の軌跡を買うにあたってもストーリーは楽しみにしており、その部分については不安はなかったが、以前に挫折したことについては少し不安を持っていた。
挫折した理由、それは英雄伝説の戦闘システムにあったと思う。

英雄伝説の戦闘システムは、RPGに多くみられるコマンド選択式ではなくT・RPGのものに近い。
ターン制ではあるが戦闘には距離の概念があり、攻撃するためにはキャラクターの移動やスキルの攻撃範囲を考慮する必要がある。
T・RPGと違い、高さや地形効果の概念はないしそこまでの複雑さもないが、単純なコマンド式の戦闘よりも考慮する点は増えるだろう。
個人的にはおそらくこの戦闘システムの手間がゲームを途中で断念してしまった理由のような気がしている。
ストーリーはおもしろく先も気になるが、手間のかかる戦闘をそこそこの数こなさなければならないという苦痛に耐えきれず途中で断念してしまったと思う。

零の軌跡でもそのことを不安に思っていたが、ゲームを初めてみたところ思った以上に進められている。
これはたぶん戦闘難易度をイージーにしてやっているというのが大きい。
やはり数はこなさなければいけないが、戦闘よりもストーリーが気になる自分としては戦闘にかかる手間と時間が短くなるのはありがたい。

次に英雄伝説で最も楽しみにしているストーリーについてだが、これは予想以上に楽しめている。
個々の登場人物の事情を周辺人物と周辺世界から描いていき、世界(周囲)と向き合っていく(であろう)ストーリー構成は、王道とでもいうのかRPGらしいストーリーだなと思う。
唯一誤算だったのは店頭の紹介ムービーで英雄伝説新章という紹介がされていたのだが、世界観は英雄伝説 空の軌跡と同じであり空の軌跡の登場人物や事件の話がチラホラ出てくることだ。
とはいえこれは空の軌跡をやっていればより楽しめるという範囲の話だと思うし、知らなくても楽しめているのでもったいないけどいいかなとは思っている。

とりあえず今は16時間ほどプレイしているがまだエンディングには至っていない。
ただ今回は戦闘の負担の軽減と期待以上のストーリーで、英雄伝説初のエンディングを迎えられそうな気がしている。

英雄伝説 ガガーブトリロジー 白き魔女 PSP the Best英雄伝説 ガガーブトリロジー 白き魔女 PSP the Best
(2009/04/02)
Sony PSP

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英雄伝説 空の軌跡FC ベストセレクション英雄伝説 空の軌跡FC ベストセレクション
(2010/09/15)
Sony PSP

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ちなみにガガーブトリロジー 白き魔女と空の軌跡FCはともに3部作の第1作目。
両方とも1作目すらクリアしていないという…

PSPが壊れた

PSPが壊れた。(もう1~2週間も前の話だが)
壊れた時のことを考えるととても不条理に感じてしまうので、軽く吐き出すことにした。

この前久しぶりにPSPを起動した。
PSPを久しぶりに起動・・・というか新しいソフトを買うと毎回やらなきゃならないこと(自分の場合)がある。
それはPSPのファームウェアアップデートだ。
新しいゲームを買ってきてすぐにでもプレイしたいというときに邪魔をするアレである。
毎回不快ではあるがもう一種の恒例儀式のように慣れてしまっているので、この前もサクッと実行した。
が、そうしたら二度と起動しなくなってしまったのだ。
十中八九アップデート中に何かあったのだろう。
ここには新しいゲームを買ったのにやりたくもないPSPのファームウェアアップデートに失敗してゲームができないという恐ろしいイジメがあった。

PSPは動かない、しかしゲームはやりたい。
となると動くPSPを入手する必要がある。
一瞬PSPを修理に出そうかと考えたが、自分のPSPは1000番台(初代)なので今更修理に出すぐらいなら買ってしまったほうがいいだろうと思い、PSP2の噂も出る中PSPを買うという何故か虚しさを感じる買い物をしたのだった。

PSP「プレイステーション・ポータブル」 ラディアント・レッド(PSP-3000RR)PSP「プレイステーション・ポータブル」 ラディアント・レッド(PSP-3000RR)
(2009/03/05)
Sony PSP

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で、買ってみて思ったのはまぁ悪くないということだ。
いやむしろちょっといいかもしれない。
何がいいってとにかく軽いことだ。
以前のPSPはしばらく使っていると重さで指などに疲れを感じたものだが、新しいPSPではそれがほとんどない。
ゲームを長時間やるうえで、まさかゲーム機の重さが影響するとはと驚いている。
相変わらず不条理は感じているが、この軽いPSPに出会わせてくれたことについては少し感謝する気持ちもなくはない今日この頃。

なんとなくだがやりたいゲームが多い

例えば
ディシディア ファイナルファンタジー 特典 ディシディア ファイナルファンタジーカレンダー付きディシディア ファイナルファンタジー 特典 ディシディア ファイナルファンタジーカレンダー付き
(2008/12/18)
Sony PSP

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別にそんなにFFファンというわけでもないのだが、欲しい。
てかちょっとやってみたい。
でもやってもすぐ飽きそうだよなぁ・・・PSPのゲームだし(個人的にPSPのゲームにハマったことがない)

例えば
Fable II(フェイブル2)(初回限定版:「ボーナスDVD」&「ボーナスゲームコンテンツダウンロードカード」同梱)【CEROレーティング「Z」】Fable II(フェイブル2)(初回限定版:「ボーナスDVD」&「ボーナスゲームコンテンツダウンロードカード」同梱)【CEROレーティング「Z」】
(2008/12/18)
Xbox 360

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とんでもなく自由度の高いアクションRPG(?)
とても隅々までやりきれなさそうだが、是非やってみたい。
てか正直amazonで予約してしまおうと思ったのだが、初回限定版の在庫がないらしいのでとりあえず保留にした。
でもこれは通常版でも買ってしまうかもしれん(ラストレムナントやる時間すらないというのに・・・)

例えば
ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム 特典 ミニコンピレーションアルバム付きファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム 特典 ミニコンピレーションアルバム付き
(2009/01/29)
Nintendo Wii

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ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム 特典 ミニコンピレーションアルバム付きファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム 特典 ミニコンピレーションアルバム付き
(2009/01/29)
Nintendo DS

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Wii版とDS版で出るファイナルファンタジー。(またもファイナルファンタジー)
ネット上で相互互換で遊ぶ事ができるらしいので、どんな感じで遊べるのか気になる。
友人だけじゃなく知らない人とも遊べるならおもしろそうだ。(コミュニケーション手段が気になるが)
ただ買うとしてもWii版とDS版のどちらを買うか非常に迷うところ。

例えば
女神異聞録 デビルサバイバー女神異聞録 デビルサバイバー
(2009/01/15)
Nintendo DS

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これは女神転生シリーズ(?)
まったくやったことがないのだが、ちらっとこれを見たらとても話がおもしろそうだったのでやってみたいと思った。
ただゲームシステムは合わなそうな気がするんだよなぁ。

とまぁ思いつくのはこんな所です。
で、振り返ってみると、案外1月発売という先のものが多いなという感じです。
なので短期間にあれもこれも買えないよと焦る必要もない気もしますが、自分はゲームの消化がそんなに早くないですし、お金もそんなにないので全部買うのは無理そうです。
この状況を鑑みてほんとにやりたいゲームってどれだろうと考えてみると・・・・それでもディシディア以外はやりたい・・・のかな? という感じです。
うーむでも、iPhoneアプリも書き始めたし、iPhone Developer Program(有料)も登録しちゃったし、やっぱ絶対的に時間もお金も足りないんだよなー
アプリを書くかゲームをするか・・・・・・どうするかな。

ラストレムナント 地獄門倒す

ネットの情報より気付け薬(戦闘不能回復)を使うといいらしいことがわかったので、それでやってみたら倒せました。(苦戦しつつ)
気付け薬も使える人がかぎられてるようで、今までのPTには使える人がいなかったため戦闘不能から回復できることを知りませんでした。(今回の場合は魅了だけど)
それにしても地獄門倒すのに7時間くらい使ったような気がします・・・・

P.S
その後のボス戦でも地味に1時間近く戦い、とりあえずDisc2に突入。
ストーリーは相変わらず面白そうです。

ラストレムナントにきれる

地獄門戦にハマっている今日この頃。
ボスが倒せず先に進めないだけでもイラっとするのに、システムも最悪すぎて我慢の限界です。

ボスが強すぎてキャラクターを強くしなければ先に進めないだけならまだいい。(できれば嫌だが)
所がこのラストレムナントってゲームは1回1回の戦闘が無駄に長いもんだから、キャラクターを強くするのも非常にめんどくさい。
でもまぁそれだけならまだマシだという所がこのゲームの驚くべき点だ。

このゲームはさらに困った事に、戦闘でのキャラクター(というか部隊)へ指示を出すのだが、それがランダムで大まかな選択肢から選ぶ方式なのだ。
状況に応じて出る選択肢は大体決まっているようだが、細かい指示が出せない上に、その場で待機してたいのに突っ込む選択肢しかないという状況さえもある。
ボスは手強いので細かく指示を出していきたいのに、あまつさえ出したくない指示まで出さなければならないというこの最悪な戦闘システム。
さらにさらに、この地獄門というボスは攻撃アクションが長いので、無駄にそれを見続ける羽目に。
30分も戦ったあげく負けて、また挑むという繰り返しに辟易ですよ。

なんかもう不毛すぎです。


追記
なんだかんだで倒しました。
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