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古き良きモノ、新しき良きモノ

良きモノは大事だ。
何故ならめったにでてこないから。
古き良きモノを大事にするのは懐古主義からではなく、滅多に出会えないモノだから。

でもまぁ新しい良きモノもそのうち出てくるから、それほどこだわることもないのかなと思う。

さーVAIO type Pの新作でないかなー

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(2010/05/22)
ソニー

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P.S
Twitterよりもちょっと長めの話をこちらに書いていこうと思ってやってみたけど、今回のはTwitterでも書ける文量だった・・・
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久々にダイの大冒険を読んで思ったこと

kindleでダイの大冒険が発売されてたので懐かしくて思わず読み始めたら全巻読んでしまった。
あっさりと一万円近い出費でkindle恐るべしである。

ダイの大冒険今読み返してもおもしろかったが、当時読んでいた時と違う点を2つ感じた。
そのうちの1つは泣けるということだ。
当時読んでいたことを考えると、ダイの大冒険で泣けるなど考えつかないとまでは言わないまでもないと思えた。
でも今の歳で読み返すと所々で泣ける。
感受性が増したのか涙腺が弱くなったのかは定かではないがここ数年漫画でよく泣くようになったのは、読んでいる本が変わったから(青年向け)ではなく歳のせいのという理由が大きかったのだろう。

もう1つは使命感を持って行動するダイたちの直向さが凄いということだ。
少年漫画の主人公というのはこんなにも直向だったのかということを改めて認識するとともに、現在の自分のやる気のなさに凄まじいギャップを感じた。
これはなんとも言えない読後感である。

小説などでは読む歳が変わると感想も変わるという話があるが、少年漫画であってもそれは同様のようだ。

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(2013/01/19)
三条 陸、稲田 浩司 他

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トヨタ、イナヅマイレブンの次はアイドルマスター

この間AMLUX(トヨタの自動車展示場)に行ったらイナヅマイレブンの痛車が展示してありました。
イナズマイレブン痛車
イナズマイレブン痛車 posted by (C)kitonz
へー、AMLUXってこういうのもやってるんだと思ったのですが、今日行ってみると

アイドルマスタープリウスα(フロント)
アイドルマスタープリウスα(フロント) posted by (C)kitonz
え、こういうの常設?

アイドルマスタープリウスα(リア)
アイドルマスタープリウスα(リア) posted by (C)kitonz
池袋という土地柄なのか、それともトヨタとしては痛車を積極的に普及していくぞと宣言しているのか、若い人に少しでも車に興味をもってもらいたいのかは謎ですが(3番目の理由な気はします)、まぁ色々やってくれるのはおもしろいです。

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PS
G'sのヴィッツも置いてありました。
なかなかかっちょいいです。
G'sヴィッツ(フロント)
G'sヴィッツ(フロント) posted by (C)kitonz
G'sヴィッツ(リア)
G'sヴィッツ(リア) posted by (C)kitonz
ちょっと欲しい。

雲取山へ行ってきました

ちょっとあのお土産的タイトルにしましたが、雲取山登山をしてきました。
雲取山山頂案内板
雲取山山頂案内板 posted by (C)kitonz
往路のルートは小袖乗越からスタートして七ッ石山頂上経由で雲取山。
復路のルートは七ッ石山頂上は迂回しての小袖乗越。
かかった時間は9時40分にスタートの16時50分着だったので、7時間10分ほど。
そのうち登り約3時間45分、雲取山頂上での昼ご飯休憩約25分、下りが約3時間でした。

データはこれぐらいにしてここからは登山の感想です。
標高2017mの雲取山。
割と気軽に行きましたが想像以上に辛い思いをしました。
普段からカメラを持って一日5時間とか歩くこともあるし、健脚者向けのハイキングコースもちょこちょこ歩いていたので、雲取山登山は多少は辛くともほんとに多少程度だろうと思っていましたが、これが違いました。
まず驚いたのが延々と急な登りを歩いて行くこと。
登りを延々と歩いていると足の筋肉も悲鳴をあげてきますし、何よりいつまで続くんだという精神的な負担が辛い。
特に途中からは急な登りがさらに急になり、足を上げて前に進むのが精一杯でペースも落ちてくる。
~まであと約何分・何時間という前情報があっても、この落ちたペースだと約何分というのはあてになるのか?もっとかかるんじゃないかという気持ちになり、かかる時間の情報があってもいつまで続くんだという気持ちがぬぐえず精神的な負担が続きました。
それでもなんとかかんとか辿り着いた七ッ石山頂上から見る景色は、もういっそ雲取山に行かなくてもいいんじゃないかと思うほどに素晴らしい(妥協できる)ものでした。
七ッ石山から雲取山方面
七ッ石山から雲取山方面 posted by (C)kitonz

七ッ石からは尾根縦走路で雲取山を目指します。
石尾根縦走路
石尾根縦走路 posted by (C)kitonz
自分は尾根縦走という名前のイメージからアップダウンの少ない尾根道をひたすら歩くのかと思っていましたが、これが全然違いました。
尾根縦走路は尾根道をひたすら歩くのですが、山々を遠目から見ても分かりますが尾根は平坦ではなく凸凹とアップダウンがあります。
尾根縦走路はそこを歩くので当然アップダウンがあるわけです。
しかもアップダウンが相当に急な上、登っては下り登っては下りの繰り返しで(無駄に)足に負荷がかかる一方です。
さらに尾根道の登った先は登るまで見えないのでその先がどうなっているのかわかりません。
登り切った先にまたアップダウンが見えると結構凹みます。
この時点でそれぐらいには疲れ切っていました。

そんなこんなでなんとかかんとか雲取山頂上へ辿り着きました。
雲取山山頂
雲取山山頂 posted by (C)kitonz
雲取山頂上から見る景色は七ッ石山頂上から見る景色よりも素晴らしく、七ッ石山で妥協しなくて良かったと思いました。
雲取山山頂付近の眺め
雲取山山頂付近の眺め posted by (C)kitonz
あいにくガスっていて遠くまで見渡すことはできませんでしたが、自分がいる場所よりも周囲の山々が眼下にあるというのは初めてで爽快さと少し不思議な感覚がありました。
ただ頂上は日も出ておらず思いの外寒かったので、昼ご飯を食べてすぐ下山を始めました。

登ってきた急な尾根道を下るのは足の疲労もあって注意が必要でしたが、それでも登りに比べれば楽でした。
尾根のアップダウンも帰りはまきみち(迂回してアップダウンを回避(迂回といっても距離はほとんどかわらない))を使ったので淡々と下る感じでした。
しかし徐々に膝の関節と足のつま先部分が悲鳴を上げてきました。
下りで体重を支える膝とつま先に負荷がかかっていたようです。
とはいえこの先は延々と下るので負荷がかかり続けます。
登りでは疲れで息が上がるのと足が重く動かないという問題がありましたが、下りでは痛くて足が動かないという問題がでてきました。
その為下りでは足に急激な負荷をかけないように集中しながらひたすら黙々と歩く時間が続きました。
そんなこんなでやっとこさ下山。
時間的には登りよりも早かったものの、登りと同等に辛い時間でした。

この登山で思ったのは、トレッキングシューズの必要性と甘い飴玉の有効性、十分な事前調査の重要性です。
トレッキングシューズについては色んな状態の道を歩いて行くのでやはり専用の靴の方が歩きやすいだろうということ。
甘い飴玉については、気のせいかもしれないが力が出てくる。
普段飴をなめないのに、この時に限ってはどんどんなめていた。
事前調査については言うまでもない。
今回頂上で寒い思いをしたり、ルートを間違えて本来予定になかった七ッ石山へ行ってしまったなど一歩間違えば無事に下山できないなんてことになりかねないので、十分に調査をして予定通りに進めていくことが重要だと思う。

とりあえず色々あった登山だったが、楽しめたしいい経験になったと思う。


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日曜プログラミング

久々に日曜プログラミングでもしてみようかと思ってやってみた。

最初はTwitterのAPI叩いて適当なWebアプリケーションでも作ろうかなと思ったんだけど、OAuth関係がめんどくさいのでTwitterはやめてフォト蔵のAPI叩いて適当なWebアプリケーションを作ることにした。(これ書いてて思ったけど、認証のいらないAPIがあるか調べれば良かったかも)

で、作ったのがこれ。

日曜プログラミング posted by (C)kitonz
本当は大量のウィンドウを表示させるように作ろうと思ってたんだけど、軽く挫折して今の仕様に落ち着いた。
やってることは、フォト蔵のpublic_searchAPIを叩いて、取得したxmlからlarge_tagを取り出す。
んでそれを画面にランダムに貼り付けたら、あとは一定間隔で表示の更新をしているだけ。

まぁこんな簡単なことしかしてないんだけど、ほとんど使ったことのないHTMLとJSってことで結構大変だった。(変数の扱いとか画面の表示とか)
今回はUIについてはほとんど考えてないけど、その辺もやるとなると結構大変そうだなと思ったり。

今週末の予定は未定

今週末は予定も特になく結構時間がとれそうなので何をしようか考えてみる。

例えばゆっくりする
惰眠をむさぼり、読んだ漫画をひっぱりだし、音楽を聴きまくる。
これはなかなか魅力的ではあるが、そこまで徹底的にリフレッシュしたいと思う状態でもない。

例えば写真を撮りに行く。
久しぶりにE-510を持ち出して歩きながら街並みを撮ったり、船にも乗ったりしながら撮ったりしたらなかなかいいんじゃなかろうか。

例えばプログラミングをする。
ゲーム的なものに挑戦。
アルゴリズムについても描画についても何の技術も知識もないので完成しないだろうけど、まぁ勉強つーことで。

はてさてうーむどうすっかなぁ。
誰か誘って遊びに行くってのもありではあるんだが。
とりあえず何も決めないままだと何もせずに休みが終わりそうなので、決めるだけ決めたいところだ。

最近のプログラミング事情 その2

自分はプログラマーとして3流だと思っている。
プログラミングに対してセンスも経験も実力も情熱もないと思う。
そんな自分がプログラミングをする理由は、それでもプログラミングに頼らなければ表現が出来ないからである。
プログラマーとして3流でもプログラミングを表現の道具に選ぶのが手っ取り早いからである。
そのせいかプログラミングをしていると自分の能力とセンスの無さに絶望するのだが、それでもこれしかないということでちょっとずつちょっとずつ続けている今日この頃。


追記
こんなこといいながら技術の話は好きだったりすることに気づき、自分で自分がよく分からないなと思ったり思わなかったり。

最近のプログラミング事情

最近日曜プログラミングをすることがあるのだが、プログラミングをやると途端にまったく外出しなくなる。
折角の休みなのに勿体ないなと思うのだが、どうしようもないと諦めていた。
でもそれならいっそPC持ち出して、外でプログラミングするのはどうだろうかと考えてみた。
外でプログラミングして落ちついたとこでついでにふらふらして帰ってくる。
このままプログラミングの日々が続くようならちと本気で考えてみようかな。

全然更新できてない

体調不良とか、iPhoneプログラムとか書いてたせいでなかなかブログが更新できてない今日この頃。
さらにこの休みにやりたかったことの半分も出来てない感じ。
折角買った少女ファイト5巻(しかも特装版)もまだ袋からも出していない状況。
たいしたことではないけど漫画の感想とか色々感想書きたいと思ってたりもするので、遅れてでもまた後で書けるといいのだけれど。

おまけ
iPhoneプログラムは最初のコンセプトからかなり拡張されてる感じではあるものの、予定してなかった拡張でかなり不安定な造りになってきている。
さらに想像以上に難しい部分も多く、拡張部分はおまけ的要素としてあまり作り込まないかもしれない。
使い勝手を考えると必要ではあったんだけど、コンセプト的には不要だったんだよなぁ。
うーん微妙。

坂本真綾FCから贈られてきたDVDを見て

坂本真綾FCからの会報が届いた~。しかもDVD付きだ
坂本真綾FCからの会報が届いた~。しかもDVD付きだ posted by (C)kitonz
年末恒例(?)FCのDVDが届いたものの、なんか見る機会がなくて見れてませんでした。
んでなんとか年末ギリギリで見れたんですが、思ったよりボリュームがあって良かったです。
特にアムステルダムとエジプトの旅行記みたいなやつはいい感じで、画質はそれほどではないもののもうちょっとボリュームがあれば、普通に観賞用として楽しめそうな感じです。

この坂本真綾の年末DVDを見るのは3回目・・・だったかな?
この時期のDVDということで、1年の振り返りと来年へ向けての話があるわけですが、そこにおいての前向きさに毎度ながら凄いと感心させられます。
その前向きさを見るたびに、魅力的な人だなと改めて認識させられます。


年初の更新が去年の話だなぁ。

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