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つぶやく蔵がフォト蔵開発日誌で紹介されました

すいませんただそれだけです。
こんなこともあるんだなという感じです。
なかなかに嬉しい。

ちなみに紹介ページはこちらです。

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つぶやく蔵Ver1.1リリースしました

つぶやく蔵Ver1.1をリリースしました。
ver1.1の変更点は2点ありまして、1つはメール連動機能のHTML対応ということで、フォト蔵に送った写真のURLをHTMLタグに埋め込んで、メール送信できるようになりました。(UTF8形式)
もう1つはTwitterAPIの仕様変更対応で、TwitterLineの時間表示を正しく行えるように対応しました。
以上の2点がVer1.1での変更になります。

なおTwitterAPIの仕様変更によりライフログが正常に機能しない件については現在未対応となっています。

つぶやく蔵をTwitterAPIの仕様変更(?)に対応

現在つぶやく蔵Ver1.0はTwitterLineの時間表示が正しく表示されていません。
これはTwitterAPIの仕様が今までと変わったため発生しているようです。
一応コードを一部書き直し今のTwitterの仕様に対応したのですが、つぶやく蔵Ver1.1の仕様が審査を通らない事にはこの対応版を審査に出せない状況にあります。
そのため対応版のリリースの目処がたちませんがご了承下さい。

つぶやく蔵Ver1.1リリース延期

つぶやく蔵Ver1.1を審査に出していましたが、その審査で指摘があり返却されました。
指摘に関しては再現と修正を試みましたが、自分の環境では再現ができなかったため現在すぐのリリース目処がたちません。
リリースはするつもりですが、とりあえず延期ということでよろしくお願いします。

つぶやく蔵Ver1.1審査中

つぶやく蔵Ver1.1を先ほど提出しました。
今回追加した機能は前回書いた通りフォト蔵のHTMLメール連動機能です。
文字エンコーディングがUTF8のメールにフォト蔵のブログ貼付け用のタグ(縮小サイズ)が埋め込まれます。

ちなみにアップデートは今回が初めてなので、審査に手間取るかもしれません。

つぶやく蔵Ver1.1のリリース予定について

前につぶやく蔵のHTMLメール機能について、プロトタイプ実装はしたもののリリースはしない予定ですと書いた所、リリースして欲しいとの コメントを頂いたため現在本実装に向けて動いている所です。
HTMLメール機能はフォト蔵のブログ貼り付け用のHTMLタグをUTF8でメールに貼り付けるもので、フォト蔵では普通サイズと縮小サイズを選択できますが、つぶやく蔵ではこのうち縮小サイズを採用する予定です。
またこの他の変更点としては、HTMLメール機能の実装に伴う一部画面レイアウトの変更を行う予定です。

なおリリース予定ではありますが、実際のリリース日については未定になります。

Ver1.1、画像のHTMLメール化に対応(ただしリリース未定)

つぶやく蔵を今日ちょっと修正して、フォト蔵ーメール連動時にフォト蔵のURLをメールに貼付けるのではなく、HTML形式の画像ビューを貼付ける機能を追加してみました。
実はこれはある目的があってやってみたことなんですが、その目的が達成できなかったためとりあえずリリースはしない方向で考えています。
で、その目的がなんなのかというと、FC2blogへフォト蔵アップロード写真を使った投稿を行えるようにする事です。
FC2blogにフォト蔵の写真を貼付ける時はブログ貼付けの用のHTMLを貼付けているので、それをメールに記述してモブログすればブログに投稿できるんじゃないかと思ったのですが・・・・できませんでした。
Gmailとかでは受信して見れているので、FC2モブログの処理で何かやってるのかもしれません。
(たぶんiPhoneメールが文字形式をUTF8にしなければならないのに対し、FC2がEUC-JPという形式の違いが何やらよくないのかもしれません)

てなわけで色々やってみたわけですがとりあえず断念しました。
そんなわけでリリースもしない予定です。

iPhoneアプリ「つぶやく蔵」リリース報告 & Tips的なもの

本格的に開発を始めてから約2ヶ月、ついにiPhoneアプリのリリースにこぎつけました。
今回リリースしたアプリは「つぶやく蔵」。

送信メニュー
Screenshot 2009
Screenshot 2009 posted by (C)kitonz

アプリのURLはこちらになります。

つぶやく蔵が一体どういうアプリかというと、簡単に説明するとTwitter・メール連動機能付きのフォト蔵アップローダーです。
フォト蔵にアップロードした写真の題名、URLを引用してTwitterへの投稿、メーラーの起動を行う事ができます。
もちろんフォト蔵へのアップロードのみ、Twitterへの投稿のみも行えます。
またおまけ機能としてTwitterのタイムライン表示(機能は少ないです)、ライフログ機能があります。

Twitterタイムライン
Screenshot 2009
Screenshot 2009 posted by (C)kitonz

ライフログ
Screenshot 2009
Screenshot 2009 posted by (C)kitonz

つぶやく蔵のライフログ機能とは、フォト蔵へのアップロードやTwitterへの投稿、オフラインでのコメント付きの写真、発言などをTwitterのタイムライン表示のようにiPhoneに保存する機能です。
このためライフログ機能に関してはフォト蔵やTwitterのアカウントなしでも利用する事ができます。
ただ基本はフォト蔵やTwitterのアカウントを持っている方の利用を前提としているアプリになります。

以上がつぶやく蔵の紹介になります。
続いて以下がTipsになります。

つぶやく蔵は送信情報の不要な設定をオフにすることで快適に利用できます。

送信情報
Screenshot 2009
Screenshot 2009 posted by (C)kitonz

まずライフログの自動保存機能に関してですが、自動保存をオンにした場合、Twitter、フォト蔵送信時に自動的につぶやきや写真の題名、URLをライフログに保存しますが、保存処理を行う分自動保存オフの時よりも時間がかかることになります。
また、自動保存がオンでTwitterを利用している場合は、フォト蔵起動時にTwitterから最新の情報を取得してライフログを更新しようとするため、つぶやく蔵の起動はオフの場合に比べて時間がかかります。

ライフログのビュー写真保存機能は、フォト蔵アップロード時や写真を付けたライフログへの保存時に大きいサイズ(最大でiPhoneの画面サイズ)の写真を保存するかしないかの設定です。(タイムラインの写真のサムネイルは無条件に保存されます)
ビュー写真は画像サイズが大きいため保存に時間がかかります。(iPhoneに大きな空き容量も必要とします)
そのためビュー写真が不要の場合はオフにすることで一連の処理にかかる時間を短縮できます。
なお、フォト蔵連動している場合はフォト蔵にアップロードした写真のURLが引用されますので、ビュー写真がなくてもネットワークにつながっていればつぶやく蔵のWebビュー機能で写真を参照する事は可能です。

続いてフォト蔵の設定の説明・タグの送信機能についてです。
フォト蔵の写真には題名の他に説明とタグを付ける事が可能ですが(Twitter・メールと連動するのは題名のみ)、不要であればオフにすることで文章入力エリアを広く使う事が出来ます。

説明・タグの送信機能オン
Screenshot 2009
Screenshot 2009 posted by (C)kitonz

説明・タグの送信機能オフ
Screenshot 2009
Screenshot 2009 posted by (C)kitonz

最後にiPhone撮影写真の送信サイズについてです。
名前の通りiPhoneで撮影した写真の送信サイズを決定します。
小さいほどアップロードにかかる時間が短くなります。
体感ではフルサイズの写真送信にはHSDPA環境でも45秒ほどかかります。
HSDPA環境でない場合数分(3~5分(?))かかるため、小さいサイズでも問題ない場合は小さいサイズでの送信をお勧めします。

以上がつぶやく蔵のTipsになります。


最後に。
リリースまでは色々ありましたが、とりあえずなんとかリリースする事ができて良かったです。
つぶやく蔵は今の所無料なので、よろしければ試してみてください。

iPhoneアプリ審査中

開発していたiPhoneアプリをAppStoreの審査に出しました。
自分なりに色々思う事はありますが、とりあえず一段落です。
正式なリリースが決まったらアプリの紹介なども含めまたここでお知らせします。

‥‥‥リジェクトされたら・・・・

iPhoneアプリの開発がほぼ終了

先週の3連休から本格的にiPhoneアプリを作り始めて、今日ほぼ開発が終わりました。
後はアップルの審査に出して審査を通れば無事販売できる訳ですが、その前にEIN番号を取得する必要があり、一応その申請は数日前にFAXで行いましたがEIN番号が郵送で通知されるのには約1ヶ月ほどかかるようで、公開できるのは早くても1ヶ月ちょっと先になりそうです。(返信受け取りのFAXがあればもっと早いらしい)
どんなアプリを作ったかなどは公開目処がたった時にこのブログで公開すると思いますが(サポートページにもする予定なので)、とりあえずしばらくは何も進展なさそうです。

アプリ自体は前回の記事で書いた2パターン化はせず1つにまとめました。
さらに前回書いた時には予定していなかった機能も2つほど実装し、実用性という観点から考えるとより使える場面は増えるのではないかと思います。
ただコンセプトは変わらないので、使う人はかなり制限されると思います。
まぁ今の段階であれこれ書いても仕方ないので、とりあえずこんな状況という事だけ報告を。

なお、アプリは有料化の方向で進める事にしました。
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